AIRBuilder:
お気に入りのGUIオブジェクトをちゃちゃっと並べて、自動生成されたファイルにActionScriptをさくさくっと書くことで、簡単にアプリケーション開発を始められることを目指してます。
詳しい使い方に関してはAIRBuilderのマニュアルをご参照ください。
■ダウンロード
> Download AIRBuilder(960KB)
■ライセンス
誰でも自己責任で無償でご使用いただけます。使ってみたご感想やご要望、バグレポートなどのフィードバックをいただけるとうれしいです。
Feedback:
その他、お問い合わせはdaoki2@gmail.comまでお願いします。
■使用例
・AIRBuilderを使って簡単なWEBブラウザを作る
Release note (ver0.1.5):
リリース日:2008/02/20
マイナーアップデートしました。詳細は下記。
【新機能】
- 設計したGUI画面をファイルに保存/復元できるようにしました
- MXMLファイルだけを作成できるようにしました
- Windows環境だとメニューが表示されなくて使い物にならなかった不具合を修正
- メニューをエディットできる機能をつける
- Flexでサポートしている全てのGUIオブジェクトを扱えるようにする
- カスタムのGUIオブジェクトを追加できるようにしたいな
- 簡単なスタイルくらいは設定できるようにしたいな
- カスタムスキンを適用できるようになればうれしいな
Release note (ver0.1):
リリース日:2007/12/22
ファーストリリースです。
まだテクノロジープレビュー版的な位置づけです。アプリケーションとしての完成度は20%くらいですが、やりたいと思っていることの50%くらいは達成できたかも知れない。
【今後の予定】
- Flexでサポートしている全てのGUIオブジェクトを扱えるようにする
- 設計したGUI画面をファイルに保存/復元できるようにする
- カスタムのGUIオブジェクトを追加できるようにしたいな
- 簡単なスタイルくらいは設定できるようにしたいな
- カスタムスキンを適用できるようになればうれしいな