
某所での公開に備えて
ThreadViewerをアップデートしました。アプリケーションアイコンとかボタンのアイコン等を作って、主に見栄え系をアップグレード(笑)。
後は、記録時間とフレームの同期間隔の最大値/最小値/平均値とそこから求まるFPSを表示するようにしました。使い道としては、フレーム間隔の最大値が想定される時間より大幅に長い場合は、その区間のスレッドの実行内容を確認して、処理の分割とか考えると良いと思います。
これで概ね、とりあえずあれば良いかな?と思う機能は実装しました。次回のアップデートは少し難しい機能を実装しようと思っておりますので、ちょっと時間がかかってしまうかも知れません。
アプリケーションアイコンを見てもわかるように、このツールは
Xrayにインスパイアされて作ってます。でも、嫁には「何、このそばのアイコン」と言われてしまいました(涙)。
そうめんなのにぃ〜...