AIRで複数のウィンドウを表示するアプリケーションを作りたかったのだが、世の中にあるのはどれもNativeWindowを使ったサンプルばかり。
NativeWindowだとFlexのコンポーネントが使えないから、Windowを使わないと行けないのだが、いまいちやり方がよくわからなかったので試行錯誤の末、ようやく期待通りの使い方ができるようになった。
ポイントは、作ったWindowオブジェクトはApplicationにaddChildする必要は無くて、単にWindow.open()すれば良いだけなのだった。
兎角初心者というものは、時には信じられないようなことで悩むものである(笑)。ってことで、内容を
Tipsにまとめました。
後、思い切って
Spark projectのコミッタになってみた。自分のコードをより広く世間の方々に見てもらい、いろいろと突っ込みを入れてもらいたいからだ。情報は積極的に発信しないと自分にも入って来ないものだからね。
まずは、SQLite関連のUtilityクラスあたりからコミットして行く予定。でもその前に、SVNとかWikiの使い方を覚えなきゃ(汗)