2002年の新着画像
- ナワシロイチゴ、ナワシロイチゴ2
パッと見には既に花期が終わったように見えるイチゴ。林道の道端などで割と良く見かける。
- ヤマブキショウマ、ヤマブキショウマ2、ヤマブキショウマ3
バラ科のショウマ。トリアシショウマなどと似ているが葉の葉脈が平行にハッキリ出ているのでそれで見分ける。
- カタバミ、カタバミ2、
道端や畑土手など、何処にでも生える小さな花。
- ネズミモチ、ネズミモチ2
ネズミモチに見えるんだけど他のかな〜??
- 不明6−1、不明6−2、不明6−3
不明。花の付近がツルっぽいけど、樹木と思われる。
- オカトラノオ、オカトラノオ2
木陰の草地などに生える。名の由来はトラの尾のようにみえるところから。
- イワガラミ、イワガラミ2、イワガラミ3
ユキノシタ科の樹木。似たものにツルアジサイがあるが、イワガラミのガクは一枚なので見分けられる。
- ヨウシュヤマゴボウ(P)、ヨウシュヤマゴボウ(P)2
花の形からの推定。
- トリアシショウマ(P)、トリアシショウマ(P)2
種は推定。トリアシショウマなのかハナチダケサシなのかわけわかりません(^_^;)
ヤマブキショウマとは葉の葉脈の付き方で区別出来るんですけども…。
- ジキタリス、ジキタリス2
毒があるので食べられません。
- ミズバショウ、ミズバショウ2
山地の湿原などに生える。実際の花は黄色の円柱状の部分。
- エニシダ、エニシダ2
地中海地方原産のマメ科の樹木。
- 不明7−1、不明7−2
オトギリソウに見えなくもないんですが、花の数がちと違うような…。
- カワラナデシコ、カワラナデシコ2
草地などに生える。ナデシコと言えば本種をさす。秋の七草の一つ
- ヨツバヒヨドリ(P)、ヨツバヒヨドリ(P)2、ヨツバヒヨドリ3(P)
種は推定。キク科フジバカマ属の一種で山地の草地などに生える。花は糸のようなものを出している
- クリ、クリ2
表現し辛い芳香を放つ。そこかしこで見られる。
- ノコギリソウ、ノコギリソウ2
セイヨウノコギリソウと思われる。統治ではあんまり見かけない。
- タチアオイ、タチアオイ2
道端などそこら中に咲く巨大な花。花色にはかなりバリエーションがある。
- ネムノキ、ネムノキ2
河原やそれに近い環境に多いマメ科の樹木。
- ムラサキシキブ(P)、ムラサキシキブ2(P)
種は推定。コムラサキかも。
- アキカラマツ、アキカラマツ2
山地の草地や林縁に生える。
- オトギリソウ、オトギリソウ2
林道などでぽつぽつと見られる。草丈は高い。
- ヤブカンゾウ、ヤブカンゾウ2
山の道端や林縁のやや湿った場所に生える。
- タケニグサ、タケニグサ2
当地ではそこら中の土手や草地などに生える。丈の大きい巨大な植物。別名「チャンパギク」
- ヒルガオ、ヒルガオ2
荒地や草地などに咲く。
- ツユクサ、ツユクサ2
草地や土手などそこら中に生える。
- ヤマユリ、ヤマユリ2
大きく強い香りで近くで咲いている事がすぐにわかる。山地の斜面や草地に生える。
- コオニユリ(P)、コオニユリ(P)2
種は推定。人里に近い所に生える事が多い様。山ではなかなか見られない。
- クガイソウ、クガイソウ2
年々少なくなっており、当地では見つけるのはかなり難しくなりつつある模様。