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1993

■1993
93.01.23 (土)

延陽伯 / アメリカ村・フリーマーケット / アングラ落語会

時吉秀弥氏(瓢 のらく)主催の会
近大の落研、コントや漫才と一緒に演じる。
初めてにしてはよく出来たと思うが、客はついて来ず。
場所柄か?
いやいや自分の表現力のなさ。
サゲは九雀師の「宮内庁御用達」を使う。
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93.02.07 (日)

禁酒関所 / 太融寺・2階広間 / ぜい六くらぶ・1

今回は一席を丁寧に演じてみる。
大昔演っていたネタを久しぶりに演じる。
サゲ前をもう少しオーバーに演じる方が、笑いが取れそうな感じ。
次回は、お役人に小便を飲ませてみる。
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93.08.10 (火)

饅頭こわい / JR天満駅前・北区民センター / 花◯・ぜい六の会

花◯さん(赤兵衛さん)ネタを変更。(七度狐→ときうどん)
仲トリとトリを交代する。
出来は上々。
藤志楼師のくすぐり「唇が紫…」大爆笑を取る。
怪談の処、もう少し口慣らしをしておく。
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93.08.28 (土)

くっしゃみ講釈 / 阿倍野区・大阪民踊会館 / あべの寄席・7

途中まで(講釈師・後藤一山が出てくる箇所)演じる。
ゲストで招かれているのに、名ビラが茶錦氏と二人連名なのは何故か?
1994