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何故あのような素晴らしい番組が終わってしまったのか・・。子供もいないのに録画してましたもん(笑)グッチ祐三の才能大爆発でしたね。
中でも何たって人気のコーナーは「What's Entertainment」。洋楽の有名曲と童謡をくっつけっるというパロディのアイディアは素晴らしいっすね。名作傑作数知れずっしょ。お気に入りは"Detrot Rock City"の2Versionっすかね〜。
とりあえずこの2枚は、中年子持ちロックおやじはMUST HAVE!
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最近ゲットした中で、大学時代に先輩達のバンドがカバーしていてすごく好きだった曲が入っているCDを見つけて感動しましたよ。こいつです。Robert Byrne。"That Dind't Hurt Too Bad"って曲でした。 |
| 編注3: |
DVD Audioのブ★トなんて出始めてますわ(爆) まあEmpress Valleyからだけですがねぇ〜(笑) |
| 編注4: |
とりあえず1975年モノで故郷名古屋のこいつっす。75年モノはいいです。
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| 編注5: |
Video Airsです。結構Blackモノが充実してて、ここでZappとかBooty Collinsとか買いましたねぇ。ブ★トビデオって安かったしねぇ〜。けっこうどっさり買ってました。 |
| 編注6: |
いや〜本当にお世話になったというか、このレーベルは本当にいい仕事してたと思いますよ。このレーベルなくしては知りえなかった情報も山ほどありました。結構高く売れたんですよね〜。中古CD屋にも。 |
| 編注7: |
これなんですがねぇ〜・・廃盤なんですよ。でもマストですね。Jake Holmsの"Dazed & Confused"も収録っすよ。この曲のCD音源ってレアなはずです。Bootで出てましけどね〜。ライナーも面白いです。"Live本"と一緒にどうぞ!
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| 編注8: |
Vol 8を参照してくださいな。しかしこれ以上の発掘が進んでる現状もありますので、是非Update版を出して欲しいです。前出の"Zeppelin Classics"はこの本のカバー曲の分析のセクションが元ネタ。 |
| 編注9: |
1975年の初期の公演で確認出来ます。Vol28の編注11も参照してください。
ただ演奏は・・・この曲はやっぱりOfficialの4枚目を聴くべし!あのドラムのアンビエンスがすべてです! |
| 編注10: |
懐かしいですね〜六本木Wave。いまや六本木ヒルズが出来て跡形も面影もなし・・・
結構デートの待ち合わせとかにも便利だったんだよねぇ〜・・。 |
| 編注11: |
1970年9月4日。もう解説の必要もありませんが・・。 |
| 編注12: |
1973年のサウンドボードがいきなり山のようにリリースされたんですよ。しかも公演ごとにまとめるというセンスがなくて、一枚入りのプラケースに入って、Part 1/Part2とかのバラ売り。今では考えられないセンスなんですがね・・1980年モノ攻撃ってのもありましたね(笑) |
| 編注13: |
有名なDestroyerっす。1977年4月27日。
売っちゃったんですよねぇ〜。いわゆるミラー盤だったんで高額で売れました。
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| 編注14: |
こいつです(→)。"Jennings Firm Blues"とは"Bron-Yr-Aur Stomp"のエレクトリックVersionなのか初期のタイトルだったのか・・・
いや〜ブ★トCDってここまで音がいいのか?と感動した一枚。今では音の悪いブ★トCDって珍しくないですが、当時はCDにするからには音がいいものをって感覚があったのかもしれませんね。 |
| 編注15: |
同上ですね。こっちのほうを良くききましたねぇ〜。両方ともScorpioの名盤ですよね。中でも"All My Love"の完成直前のテイクなのでしょうか?後半の御大のテレキャスでのアプローチがいいです。何故このVersionでリリースしなかったのか・・・
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