|
|
20代はペープラにはいかんだろって判断なんですがねぇ・・・一応、MTVのUnlededくらいは入手可能だろうという判断。
|
|
|
←こいつです。
1st Editionが銀箱。これはあっという間に完売しましてねぇ・・・一時期20万とかいう値段がついてました。
その後、2nd Editionの金箱が出まして。たしか、1996年の12月。その後、今年約9年の歳月を経てDVD付きで3rd Edition・・・・いまどきこのブ★トを購入する人は、どんな人なんでしょうね。
当時、全公演はバラ売りで数レーベルからリリースされて、どれもQualityは高かったんですが、Boxセットはこの“10Day★"以外に、うんこたれのQualityだった”L★ve Legend"というセットがありました。これは醜かったねぇ〜。聴いてがっかりしましたもん。 |
| 編注3: |
←こいつです。
名古屋公演のSBモノ(1996年2月17日)が収録されてます。シリーズモノで、Vol2もありますが、6CDで高額だったこと、ペープラだったっことで、長く売れ残ってましたんで、楽勝で手に入ると思ってたんですがねぇ〜・・・。
|
| 編注4: |
←こいつです。
当時良く見た、“T★gether Again”シリーズっすな。まあ、どうでもいい盤っす。Rio公演はやっぱMTV映像です。
見モノは“The Song Remains The Same”の演奏中で、御大の口から落ちる、異常な長さの“よだれ”。大量に落ちるところを、見事にすすり上げる御大の妙技を堪能してください(笑)ええ歳こいて、コカ★ンでもやっとったんかな?
|
| 編注5: |
オリジナルのジャケ写真が見つかりません。“Led Will★w”。持ってたと思っていたんですが、私KGは売り飛ばしてました(笑)。
このジャケ(→)は輸出仕様っすかね?オリジナルには、当日の写真を何枚かが付いてました。
名古屋公演では、当時のAk★sic Lebel(今のT★ranturaはここのレーベル違いという扱いなんでしょうね)のデビュー作“Sachih★ko Breakers”なんていうブートもあります。
こいつはSBでしたが、いきなしセンセーショナルなレーベルの登場に“Tarant★ra”の後継か?と色めき立ったら、今やホントにTar★ntura名義で高額なブートを売りつけてますわ(爆笑)。
ちなみに、黒(↑)が1st Editionでオレンジ(→)が2nd Editionです。
新タラの高額のDVD付きBox Setの“Made In Occ★pid”ってのもあります。これです(←)。
Third Eye Production作成のDVDが入ってまして、ハッキシ言って秀逸っす。バックステージでの、エジプシャンオーケストラのメンバーのインタビューとか入っていて、なかなか。
|
| 編注6: |
凄く偉い人なんで、ゲーハーなんですが、ロック魂溢れる中年でした。あの頃少年だったオヤジが、海外でもオヤジ系ロックの購買層を支えてるんですな。
ちなみに、外人は白黒黄色関係なしに、QueenはUniversalです。みんな知ってるQueen!おそるべしです。
|
| 編注7: |
←こいつです。
1984年12月9日のLondon 2Daysの最終日です。ジャケに紙質は上質っす(爆笑)。 |
| 編注8: |
御大がライブで、ストリングスベンダー付きのテレキャスを使うようになったのは、1977年の“Ten Years Gone”からですな。いわゆる、B-Benderってやつで、2弦がストラップを上げ下げすることで、ベンドできるという、Country Guitaristご用達のブツっす。
弾いたことある人はわかると思うんですが、スゲー弾きにくいです。弦の音程とか。御大のプレイも、ベンダーが何故必要なのか良くわかりませんわ。ナゾっす。
確かに、それらしい音なんですがねぇー。実に器用というか微妙なプレイをするんですが。
1977年にはメイプルネック仕様だったんですが、その後、1979年のKnebworthではローズ指板となり、“Hot Dog”で使用。
その後、1980年には“Hot Dog”、“All My Love”で使用され、その後ARMS、The Firmでしばしメインギターに。
その後、サブで使っていた、レッドメタリックのLes PaulにB-Bender付けちゃいました。で、テレキャスはお蔵入りに・・・と思ったら、ペープラの大阪公演の“Ten Years Gone”で復活。
あ〜生でテレキャスの御大を見たかったっす。
|
| 編注9: |
←こいつっす。
あんまし話題にもならなかった、御大のサウンドトラック。
でも結構好きです。
一曲目の“Who's To Blame”とかIn The Evening系てきとう〜って感じの曲が好きですね(笑)。“City Sirens”とかリフだけなんですが、カッコイイです。
Outriderツアーで、Jason Bonhamが叩くVersionとか好きなんですがねぇ〜。
|
| 編注10: |
御大のストラト姿って結構好きですよ。
Zep時代で、ライブでの使用は1979年以降の“In The Evening”からだと思っていたんですが、
1975年の5月17日・18日にロンドンのEarls Courtで”Over The Hills And Far Away”で使用の記録を見つけて“おおおお”と思っておったんですが、写真集でストラトに75年のドラゴンスーツの御大のPhotoを見て、感動しちゃいましたねぇ。
Lake Placid Blueのストラトっす。
その後、The Firmでも結構使っていますね。CDでも確認出来ます。
ペープラの時はサンバーストのストラトで“In The Evening”を弾いていましたが、やっぱLake Placid Blueっすよ!
右はファーム時代の御大。 |
| 編注11: |
John SykesのBlue MurderのライブをMZA有明に見に行った時、Tony Franklinを生でみました。いや〜、テクニカル。なんで、こんなバンドでベース弾くのとか思っちゃいましたよ。
タイコがカーマインアピスで、うるさかったな〜。
|
| 編注12: |
ちょっと、ちがいますよねぇ〜〜・・・あんまし好みじゃないっすね。
あの当時で、時代遅れなオヤジやな〜って思いましたモン。 |