FadingImages


画像を表示してくれるスクリーンセーバもたくさんありますね。
これも、その中のひとつです。シンプルなので逆に飽きないかも・・


FadingImages 1.3 Info

動作環境:Mac OS X 10.3 以降。ユニバーサルバイナリー。フリーウェア。
「iPhoto Album」か任意に指定したフォルダから、設定したイメージ数を1セットとして、異なったスケールと位置で
フェイドインしながら表示するスクリーンエフェクト。一定時間を過ぎると、再びフォルダ内の画像を循環。
この行程をフェイドイン・アウトを繰り返しながら順次画像を表示して行きます。

▼二つのスタイルが選べます。左が「Fading」で、右が画像が飛んで来る「Frying」

「FadingImages.saver」をダブルクリックするか、「Library/Screen Savers/」にコピーでインストール。
「システム環境設定」>「デスクトップとスクリーンセーバ」>「スクリーンセーバ」で「FadingImages」を選択。
「オプション」ボタンでいろいろ設定します。

▼一番上で表示させたい画像の入っている場所、「iPhoto Album」か任意のフォルダを選択します。
 ※「Include picture from subdirectories」のチェックを外すと、フォルダ内の第一階層のみ対象となります。
 後は、表示させる画像の順「順次・ランダム」、スタイル「Fading・Frying」、画像の数、画像の鮮明度、背景などを
 自分好みで選択するだけ(笑)
 

ダウンロードサイト:Fading Images ScreenSaver