FileUtilsCM 1.6


コンテクストメニューってあなどれない!<その4>

QuickAccessCM」と同じ abracode.com の提供するコンテクストメニューモジュールのひとつ。
この前に紹介した「Nudge」のファインダーの情報の更新も出来る上、パスの取得、拡張子の表示・非
表示など、各種ファイル操作や情報などが出来る優れもの!
・・・って、じゃあこれがあれば「Nudge」は必要なかった?(^^;)
実は「FileUtilsCM」に更新機能があることをすっかり忘れてたんです(笑)


FileUtilsCM 1.6 Info

以下にあるような、ファインダ上で選択したファイルやフォルダの各種属性を確認したり変更できます。
● ファインダ上の項目情報の表示を更新
● パス(URL/Unix 形式/Mac 形式/Windows 形式)をクリップボードへコピー
● 作成日や変更日の更新 
● ロック/ロック解除
● 拡張子の表示/非表示 
● インターネット設定を参照し、拡張子からファイルタイプとクリエータを設定 ※たまに出来ない事も...
● タイプとクリエータの削除



▼ また、サブメニュー?とも言える「ファイル情報」では、ファイル情報の取得も出来ます。



モジュールや、パスの形式などは、一括管理できる「FileUtilsSetup」で使用の有無を設定できます。



abracode.com:http://free.abracode.com/cmworkshop/