iPhoneに機種変

iPhoneの発売の発表を受け、即座にソフトバンクショップに電話した私。
取りあえず、店頭に来て下さいと言う。

仕事を終え、ショップに向かい一通りの話を聞く。
この時点では
仮予約で受ける。
情報は全く入ってない。
仕様もわからない。

仕様に関しては情報開示がなされていたので、店員に「黒の16GB」で予約した。

そして待つこと一ヶ月…

発売日前日になっても連絡がないので電話してみた。
予約したけどその後どうなのかと聞いてみると、
黒の16GBは入荷せず、白の16GBなら入荷するとのこと。
黒の入荷は今のところ未定。
それならばと白に変更も効くか訪ねると大丈夫だという。

「それでは白を下さい」

発売日当日テレビでは表参道に並ぶ人の列を中継している。
その数1,500人。
やっぱ都会はちゃうねぇ〜などと余裕をかます。

午後6時過ぎには仕事も終わり、ショップへ向かった。
店内はiPhoneのお祭り騒ぎをよそにいつもの雰囲気。

順番待ちの名簿に記入するとほどなくして店員が用件を聞きに来て、
iPhoneのことを伝えると後は事務処理を待つだけ。
20分ほどで手続きが完了。
意外とあっけなくiPhoneをゲットすることができました。

iPhone
iPhoneの箱

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中身はこれだけ。
国産機のような分厚い取説は入っていない。

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電源を入れたすぐは緊急電話のみかかる仕組みとなっている。
iPhoneはiTunesでアクティベイトしないと使えないのだ。
これは国産の携帯電話では考えられないこと。

iPhoneは携帯電話ではなく多数の機能の一つに通話機能があると言った感じ。
まだまだ使いこなすのには時間がかかりそう。
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