25.走れコウタロー(整形外科人名)
Words: F.s
Vocals: Oga & F.s


Jacksonは Spurlingで頚椎痛め
手根管(症候群)コンカン ファンファーレン(Phalenテスト) 
マック(McMurry)でアブネー(アプレーApley) 半月板損傷
Alllis(sign)はもとから股はずれ(先天性股関節脱臼) 「Click」(Clickテスト)
股関節トーマス(Thomas test)変形性(股関節症)
ラセーグ(Lasegue徴候)ケンプ(Kemp徴候)でバレルニア(Valleixの圧痛点 腰椎椎間板ヘルニア)
胸郭出口(症候群)はここですか? 『That's ライト』(本当はWrightテスト)
Thompson(テスト) アキレス腱断裂

(◎橈骨遠位端の骨折)
『これ!』(Colles骨折)好きなフォーク(フォーク上変形)手のひら(手掌)に
背中(手背)からスミス(Smith骨折)バトン(Barton骨折)渡す 『面っ』
(◎上腕顆上骨折)
過剰(顆上)に骨折 Volkmann(拘縮)
内反肘(変形)にも要注意(ちなみに外反肘は上腕骨外顆骨折)
(◎骨端症・・・以下のものは男に多い)
骨端症なら また(股)ペルテス(Perthes病。5〜10才))
あっし(足)はケーラー(第一Kohler病) 小学生(5〜10才)
オスギ(オズグッドシュラッターOsgood-Schlatter病)とピーザ(膝)は中学生(10〜15才)
ショイエル(Scheuermann病) 脊椎 亀になる

(※以下は資料
Spurlingテスト…頭部を患側に傾斜したまま圧迫すると、上肢にしびれ・疼痛。
Jacksonテスト…頭部を頚椎後屈位で圧迫すると、上肢にしびれ・疼痛。
Phalenテスト…手関節を1〜2分間掌屈位保持させると正中神経支配領域にしびれ・疼痛。
McMurryテスト…膝を最大屈曲位とし内外関節裂競隙に手指を当て、下腿に回旋ストレスを加えながら膝を伸展させると、疼痛とclick聴取。
Apleyテスト…腹臥位で膝を90度屈曲とし、圧迫しながらない凱旋すると疼痛やクリック(griindingテスト)→半月版損傷。引っ張りながら内外旋すると疼痛やクリック(distractionテスト)→関節包靭帯損傷。
Alllisテスト…仰臥位で両ひざを屈曲させ、両下肢をそろえさせると脱臼側の膝の高さが低い。
Thomasテスト…腰椎の前弯による代償をとって股関節の屈曲高縮をみる。
Lasegue徴候…下肢伸展挙上テスト。30度以下。
Kemp徴候…痛みのある下肢側への側屈・伸展制限と疼痛誘発。
Valleixの圧痛点…坐骨神経が坐骨切痕より殿部へ出たところを母指で強く押す。
Wrightテスト…両側の橈骨動脈の脈拍を触知しつつ両上肢を外転・外旋させると患側で脈拍が停止。
Thompson-Simmonds squeezeテスト…腹臥位で膝を90度屈曲させ、下腿三頭筋の筋腹を掴むと、健側は足関節が底屈するのに反して患側では底屈運動がみられない。
Colles骨折…老人や学童が手掌をついて転倒した際に起こる。長母指伸筋腱断裂、手根幹症候群、Sudeck骨萎縮などを起こす。
Smith骨折…手背をついて転倒した際に起こる。末梢骨片が掌側に転移
Barton骨折…橈骨遠位端の関節面にかかる骨折。
先天性股関節脱臼の装具…生後すぐ〜2ヶ月はVon Rosen装具。〜6ヶ月まではRiemenbugel装具。〜8ヶ月はover head tradtionを行う。
Volkmann拘縮…前腕屈筋群の阻血性拘縮。
前方引き出しテスト…前十字靭帯損傷。後方は後十字。外反ストレステストは内側側副靭帯損傷。内反は外側)