NEON YELLOW/ORANGE MIRROR
OAKLEYを集めるきっかけとなったモデル。
EAR STEM、レンズをオプションのセットを使って交換すればBLADESに変わります。


NEON PINK/GREY
オークションで購入したモデル。
正直言ってこれだけ完璧なコンディション(新品)のものが購入できるとは思いませんでした。





NEON YELLOW/VIOLET MIRROR
上のRAZOR BLADESと同じ方からオークションで購入したモデル。
同じく完璧なコンディション(新品)でした。


< BLADES&RAZOR BLADES OPTION PARTS>





EARPIECE KIT
EAR STEM交換用に入っている「工具」はプラスチック製、
まるでギターを弾く時に使う「ピック」のようです。(写真左)
そして写真右が交換キットです。




交換レンズ
左からRAZOR BLADE/VIOLET MIRROR、BLADE/CLEAR、BLADE/GREY。


交換レンズ
オークションで購入したRAZOR BLADE、BLADEに付属していた物。
RAZOR BLADE LENS/GREY、PERSIMMONが2枚VIOLET MIRRORの計4枚。


SLIT LENS / ORANGE MIRROR





<EYE SHADES>
SEAFORM GREEN/GREY
OAKLEY EYEWAREのファーストモデル。
テンプル部分の調整が可能です。
これはオークションで購入した物です。
発売されていた当時、あまり好きな形ではなかった為、買い損なってしまったモデルでした。



<EYE SHADES>
BLACK / VIOLET MIRROR
中古品ではありますがなかなかのコンディションです。
レンズ上部のFACE FOAMが痛んでいたので完全に取ってしまいました。
レンズにあるロゴのE部分の少しの剥がれと付属のもう一つのステムがないのは残念ですがそれ以外はOKです!

 






BLACK/GREY



BLACK/VIOLET MIRROR



BLACK/ORANGE MIRROR


CRYSTAL CLEAR/VIOLET MIRROR




CRYSTAL RED/POSITIVE RED MIRROR

これらは初代のFROGSKINです。
どういった経緯かは判りませんが当時のFROGSKINは
「MADE IN JAPAN」と「MADE IN USA」がありました。
一番下にあるCRYSTAL RED/POSITIVE REDのものが「MADE IN USA」です。
残念ながら炎天下の車内でフレームがポキッと割れてしまい現在は実際には使えません。




FROGSKNS/XX
機能的、そしてシャープで洗練されたデザインのFrogskin R。
XYZ Optics Rレンズテクノロジーにより、あらゆる角度からの視界の歪みを最小限に抑え、Iridiumコーティングとレンズカラーが照りつける光をはね返し、コントラストを強調する。
またレンズには紫外線や有害な青色光を100%カットする、オークリーの特許素材である高純度ポリカーボネイトPlutonite Rを採用。
XXには親水性を伴ったUnobtainium R製ノーズピースとイヤーソックを装備し、快適なフィット感とフレームに対するホールド力を高めた。
オークリー度付アイウェアRXも同時展開中。
「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2002」より




BLACK/GREY

旧モデルから大きく変わったFROGSKIN。
フラットな旧モデルから、かなりラウンドした形になりました。



 







BLACK/BLACK IRIDIUM
FIVEを大きくしたようなモデル。









BLACK/BLACK IRIDIUM
MARSのO-MATTER版
たぶん・・・あまり人気はないと思います。





OAKLEY FOUR/OAKLEY FOUR S
レトロ感覚をモチーフにしたデザインは超軽量で耐久性に優れたO Matter R素材を採用し、
フレームサイドのメタルアイコンがオークリー独特のヒンジデザインを強調している。
プロダクトネームの由来ともなっている4ベースカーブレンズを採用し、このプレーンなレンズカーブがサイドをすっきりとさせ、フレームの縦幅を縮小する事により、スマートでクラシカルなイメージに仕上げている。
Four Sは小さい顔へのフィットを考慮したデザイン。
オークリー度付アイウェアRXも同時展開中。
「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2002」より






ROOTBEER/BRONZE
ちょっとクラシカルなスタイルのFOUR。
最近は顔にフィットするラウンドタイプのモデルが多い中このフラットなデザインは逆に珍しいかも。






CRY
STAL RED/ VR50
VR50のレンズは持っていなかったので・・・。






BLACK/H.INTENSITY BLUE
H.I.BのレンズとBLACKフレームが美しいFOURです。
FOURにはH.I.BLUEやTITANIUM CLEARなど斬新なレンズカラーが多いです。






小さい顔へのフィットを考慮したレトロ感覚のデザイン。
モデル名にも採用されている4ベースのレンズカーブがサイドをスッキリさせ、クラシカルなイメージに仕上がっている。
縦幅を縮小し視野をサイドへ広げ、滑らかなカーブがヒンジへと流れていくシルエット。
耐久性に優れた超軽量O Matter Rフレームのステムにはメタルアイコンが施されている。
オークリー度付アイウェアRXも同時展開中。
「OFFICIAL EYEWEAR CATALOG 2003/2004」より





CRYSTAL RED/VR28 BLACK IRIDIUM

FOURよりも少し小型のFOUR SMALL。
個人的にはFOURよりもかけやすいです。
後にFOUR,FOUR SMALLはMAGシリーズにも追加されて行きます。










FINGER PRINT/BLACK IRIDIUM
今はラインナップにはないFINGER PRINT。





FUEL/GOLD IRIDIUM
このFUELも最近は見ないカラーです。
なかなか良いカラーだと思うのですが・・。





COBALT/+RED IRIDIUM
この組み合わせのカラーは最も好きなカラーの一つです。
とにかく美しい!眺めていても飽きないカラーです。






BLACK/BLACK IRIDIUM
非常にシンプルな組み合わせです。
実際に使うには良いカラーだと思います。






FULL METAL 5.5.6/BLACK IRIDIUM
FULL METAL 5.5.6はかなり明るいFMJです。
でもちょっと明るすぎ?


<EYE JACKET 2.0>




MIDNIGHT/24K IRIDIUM
EYE JACKETの各バージョンの中で他の2モデルと違うモデル。
テンプル部分のデザインに特徴があります。
レンズ部と同じ太さから細くなってます。





BLACK CHROME/BLACK IRIDIUM POLARIZED
アウトレットでの購入。偏光レンズです。
OAKLEYの偏光レンズに関しては諸般の事情で購入していなかったので
今回初購入しました。




<EYE JACKET 3.0>



CRYSTAL BLACK/FIRE
EYE JACKETらしいデザインに戻りました。
2.0から一転して旧バージョンに近いモデルになりました。
テンプル部分のデザインは最近のOAKLEYの流行りです。








FULL METAL7.6.2/BLACK IRIDIUM
残念ながらカタログから消えてしまっています。
EYE JACKETをそのまま大きくしたようなモデルです。
FMJのカラーも最近の物とは違う7.6.2です。









METALLIC BLACK/BLACK IRIDIUM
残念ながらこちらもラインナップから消えてしまったモデル。
EAR STEMのアイコンが上に向いているところは最近のモデルに通ずるのでは・・。



X Metal Rのラグがヒンジに光るScar R。
超軽量且つ耐久性に優れたO Matter RとX Metal Rの融合は新しいアイウェアの形をもたらした。
スポーティでどこか高級感のあるその風貌は、2つの異なる素材のコンビネーションが生み出しているのである。
立体感のあるフレームシェイプが最高にフィット感を約束する。
またUnobtainium R製ノーズボムは汗や水分によってグリップ力を増し、装着時のずれを防ぐ。
XYZ Optics Rレンズテクノロジーを採用し、あらゆる角度からの視界の歪みを最小限に抑え、クリアな視界を提供。
オークリー度付アイウェアRXも同時展開中。
「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2003/2004」より







BUTTERSCOTCH/24K IRIDIUM
アイコン部分にメタル素材、フレームにはO-MATTER素材を組み合わせてあります。
このカラーは最初に見たときに気に入ってしまいました。
全体的にフレームは太めです。





BLACK/BLACK IRIDIUM
上のモデルの色違いです。
色が違うと以外と普通な感じになります。




数部に分かれた軽量素材O Matter Rを結合させた2トーンデザインのSplice。
センターフレームのパーツをつなぐアンカー(錨)をモチーフにしたビスがアクセントを加える。

2003年からジャパンフィットになったUnobtainium R素材のノーズボムはイヤーソック同様、汗などの水分が加わることによりグリップ力が増し、快適なかけ心地を約束してくれる。
また視界の歪みを最小限に抑えるXYZ Optics Rレンズテクノロジーを搭載したPlutonite Rレンズは、紫外線や目に有害な青色光を100%カットする。
オークリー度付アイウェアRXも同時展開中。
「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2003/2004」より







CRYSTAL BLACK-FMJ+/ICE
個性的なデザインのSPLICEです。
購入時NOSE PIECEが小さいタイプの物でした。
後日ショップの方から大きいタイプの物をいただきました。
出来ればもう一つくらい欲しいモデルです。





独創的かつ未来的なデザインとテクノロジーが融合した最新鋭のJewelモデル。
超軽量O Matter R素材のプレートとサブフレームを結合するのは超音波エネルギー。
頑丈な構造を持つ外骨格がシールドとなり、サブフレームを強化する。
後方に傾斜しながら眼を包み込むレンズは特許技術であるXYZ Optics Rを搭載し、クリアな視界を広げる。
次世代アイウェアは高圧・高速度衝撃耐久性において米国工業規格ANSI Z87.1をクリアし、眼をしっかりと保護しながら快適なかけ心地を約束する。
「OFFICIAL EYEWEAR CATALOG 2003/2004」より






PLATINUM/24K IRIDIUM
PLATEは箱も専用のモノ。
4分割された写真は1.PLATE左レンズの下部に「PLATE」の文字が入っています。
2.テンプル部分のアイコン。
3.内側から見たテンプル。
4.外側から見たテンプル部分。




O Matter Rフレームの曲線が、女性向けに新たなデザインのアイウェアを誕生させた。
アートとサイエンスが、XYZ Optics Rのクリアな視界とセンシュアスなデザインをここに融合させた。
インジェクションモールドの新しい形、ツーパスプロセスが独自の美しさを持つアイウェアに、メタル調スクリプトロゴがアクセントとなっている。
オークリーレディースラインの今後を想像させてくれる。
「OFFICIAL EYEWEAR CATALOG 2003/2004」より




POLISFED BLACK/(OO)BLUE IRIDIUM
MONSTER DOGの小型と言った感じのモデル。
これは女性向けモデルと言うことです。フレームのラインもとても美しいモデルです。



 



オークリーのマッドサイエンスが生み出した独創的なヒンジレスフレームに、グリップ力に優れたUnobtainium Rが頭に沿ったフィットポイントに施されたOverthetop R。
Plutonite Rレンズには鮮明であらゆる角度からの視界の歪みを最小限に抑えるXYZ Optics Rテクノロジーが採用されている。
デザインのみならず、機能性に優れたこのモデルは今やオークリーアイウェアのランドマーク的存在である。

「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2003/2004」より






<OVERTHETOP
FMJ+/FIRE
最近のモデルの中では最もインパクトのあるモデル。
確かに普通に使うことはできませんが・・・。
以前(夏に)OVERTHETOPをかけて麦わら帽子をかぶってる人を見ました。
レンズが丸くて大きいので違和感がありました。
上の写真は正面から、すぐ下は箱や付属のサングラスバック。
その下は後端部分とレンズ内側、上部のパッド。












<OVERTHETOP>
BLACK/RUBY
こちらは色違い。当初映画「BLADES2」のシグネーチャーモデルとしてHPに掲載されていました。
このモデルは最初に見たときに「絶対に買おう!」と思ったモデルです。
サングラスバッグも少し変わりました。
刺繍のアイコンがなくなって、袋底部にタグがつきました。
これはシグネーチャーモデルではありません。




<M FRAME(OLD MODEL)>



BLACK/GREY(67)
今はない67タイプのレンズです。
Mフレームの初期のモデル。





BLACK/GREY(HYBRID)
上のVタイプのレンズに非常に似ていますがレンズのサイド部分の角度が違います。





CRYSTAL CLEAR/VIOLET MIRROR(HEATER)
いろいろな組み合わせが楽しめるのもMフレームの楽しみ方の一つでしょうか、
一応全て互換性があります 。





BLACK/RED MIRROR(HEATER)
当時M フレームは「Mambo(マンボ)」と呼ばれていました。





CRYSTAL BLACK/PERSIMMON(HEATER)
EAR SOCKの色が違います。
PERSIMMONを初めて見たとき夜でも視界が明るいので驚きました。








SPLATTER PINK/BLUE MIRROR(SWEEP)
当時欲しかったモデルで買い損ねてしまいました。
最近オークションで入手しました。
本当に美しいフレームです!

当時は他に SPLATTER ORANGE,SPLATTER GREYなどもありました。





M FRAME 交換レンズ
旧M FRAME(Mumbo)の交換レンズです。
左からSTRIKE/BLACK IRIDIUM(裏です)、STRIKE/PERSIMMON、SWEEP/RUSTです。
SWEEPは最初はVと呼ばれていました。




<SLASH>



CRYSTAL BLUE/CLEAR(HEATER)
SLASHはインドアスポーツなどに適したモデルらしいです。
ベンチレーションホール開いたレンズは取り外しが出来ません。
汗止め用のスポンジが付き、ずり落ち防止のストラップも付いています。
このCRYSTAL BLUEは綺麗です。
当時汗止め用スポンジが付いたモデルは他に、
テニスモデルがカタログにありました。


Z E R O
モデル名がその軽さを表現している超軽量サングラスZeros Rは、頭蓋骨の形に合わせて柔軟にフィットする。
Unobtainium R製のノーズパッドとイヤーソックが、汗や水分によってフィット感が高まるようになっていることから、
気温や湿度が高い日であっても、サングラスのズレを防止し、最高のフィット感を提供。
また、オープンエッジのレンズとPolaric Ellipsoid TMレンズテクノロジーにより、あらゆる視界角度での歪みが最小限に抑えられ、
遠近感を損なわず、限りなく裸眼の状態と同様の世界をレンズ越しに捕らえることができる。
「OFFICIAL EYEWARE CATALOG 2002」より









<0.3 >

BLASH/BLACK IRIDIUM
正直言って使うには勇気の要るモデルです。
そう言った意味ではOTTと同じくらいのインパクトがあると思っています。
自分が思うにOAKLEYらしいモデルだと思います。





<0.4>

GLITTER GULCH/GOLD IRIDIUM
反対にこちらはおとなしめなモデル。
旧ZEROシリーズはカラーもスタイルも豊富でした。









<SUB ZERO>
上から#2FINGER PRINT/BLACK IRIDIUM,#6PLANET X/POSITIVE RED IRIDIUM,#1CARBON FIBER/BLACK IRIDIUM
名前の
通り限りなく0に近い軽さ・・・ただデザインが斬新でした。
個人的にはFINGER PRINT以外はかなり使いました。
特にCARBON FIBERはとても気に入っていました。軽さと視界の広さ。
後に後継モデルにGOLFモデルが出るのもわかる気がします。


 



<ZERO4 SQUARE>
BLACK/BLACK IRIDIUM
新しいZEROシリーズです。
やはり地味です、インパクトに欠けます・・・。
視界は広くて良いのですが・・・。





<0.7>
COBALT /+RED IRIDIUM
同じNEW ZEROでもこちらは細身でシャープな感じ。
視界が広く軽いのでとても良いモデルだと思います。
この色の組み合わせ、結構あるんですが写真より実物はとてもキレイです。




BACK