Macintosh Utilities & FileMaker Pro

☆プログラムの改善のためのコメントをいただいた皆様、
本当にありがとうございます!!☆

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INDEX 0 : 雑貨
ケータイメール(VMG)からmboxへの変換 for Mac OS X
INDEX 1 : 小さなプログラム
SpeachTimer (2005.6.9),XCodeのJAVA、OSX 10.2以降用
SPAMSpaSpa (2003.3.10),ドロップレット
cfind (2002.12.5), shell script for OS X 10.2.x
cfind_DD Update (2003.3.10), ドロップレット for OS X 10.2.x
majong (麻雀の点数計算)
CocoNuts
139 Fixer
CyberCacheIdentifier
インデックス消去
DeleteODCache
FastRename
BookmarkMaker
NEWSBreak
dropPackf / concat
odoc2std
 

INDEX 2 : ファイルメーカーProのテンプレート&スクリプト・ファイル

INDEX 3 : AppleScriptのアプレット
 
 


☆ここはリンク集☆ こっちの方が役に立つ(^o^)


SpeachTimer ver 0.92 2005.6.9 (XCodeのJAVA)

screenshotJava &Cocoa プログラミングバイブルをみながら、XCodeの練習のために作ってみました。こういうものを作るならHyperCardは楽でしたねぇ。。。
OSX 10.2以降用でコンパイルしてます

SpamSpaSpa ver 1.1 2004.1.19 (AppleScript のドロップレット)

市販ソフトと同じ名前だったらしいので、ファイル名を変更しました。(2004.7.)

cfind ver 1.0 2002.12.5 (for OS X 10.2.x)

OS X 10.2でクリエイタによるファイル検索ができなくなったので、シェルスクリプトで組んでみました。現在のディレクトリから下のファイルを検索します。"GetFileInfo"を使用しているので、Developer tools をインストールしている必要があります。使い方はパーミッションを755に設定して、ターミナルから

cfind クリエイタ
cfind - ファイルのフルパス

cfind_D&D ver 0.2  2003.3.10 (for OS X 10.2.x)

cfindをもっと簡単に使えるようにAppleScriptで囲んでアプレットにしました。 自分のホーム以下にあるファイルの中から、 ドラッグ&ドロップしたファイルと同じクリエイタのファイルを探します。

ファイルをドロップするとターミナルウインドウが2つ開きます。2つ目のウインドウは"閉じてください"のメッセージが出たら閉じてかまいません。1つ目のウインドウの中に見つかったファイルの パスが順次追加されていきます。

OSXのルートディレクトリにcfind00という一時ファイルを作成して使用しますので注意してください。また、このファイルがすでにある場合にはエラーとなりますので、手動で削除してください。

全部AppleScriptで書くよりもシェルスクリプトの方が実行速度が速いのでこんなことをしています。

CocoNuts ver. 0.1  2002.8.23

a.outをOS XのFinderから実行するためのAppleScriptで、a.outをCocoaアプリのように見せかけることが出来ます(^^) AppleScript Studioを使用してビルドしました。

使用法は:CocoNutsの「パッケージの内容を表示」し(コントロールキーを押しながら開きます)、Contentsフォルダ内のResourcesフォルダの中に実行させたいa.outを置きます。 サンプルにはls -lgaを実行するシェルスクリプト(^^;が入れてあります。

CocoNutsのファイル名は任意に変えることができますが、半角英数字のみを使用してください。

このスクリプトはAppleScript Studioに付属のサンプル"simple shell"を参考にして作成しました。

139 Fixer  2000.11.9

Netscape 4.7.5のBookmarkが文字化けしたのを直すMacPerlのドロップレットです。「#139;」という文字列が現れたものを元に戻します。

CyberCacheIdentifier0.1.7  97.6.3

Cyberdog のキャッシュファイルを通常のアプリで読めるようにするコンバーターです。ディレクトリ構造も回復させることが出来ますが、Cyberdogではテキストファイルをキャッシュしないので、キャッシュだけからローカルディスク上にサイトのイメージを再構築することはできません。
PPCでメモリ不足となった場合にはメモリの割当を増やしてみて下さい。

インデックス消去 0.0.3 (TrashIndexFiles) 98.1.7

Cyber Mailのメッセージ保管のインデックス(Message Storage.index) をゴミ箱に移動するアップルスクリプトのドロップレットです。 使い方は、Cyberdog初期設定フォルダの中のCyberMailフォルダをドロップするだけです。 アップルスクリプトですから、動作は遅いです(^^)。

delete ODCache 0.1.1  98.3.13

システムフォルダをドロップするだけでそのシステムフォルダ中にOpenDocが作成した2つのODCacheFileを削除するアップルスクリプトです。
"File Visibility"というスクリプティング機能追加が必要です。

dropPackf 0.0.2  97.6.3, concat 0.0.3 98.6.22

dropPackfは個別に切り出してしまったメールファイルをmbox形式の一つのファイルにまとめるプログラムです。
concatは単にファイルを結合するだけのプログラムです。

FastRename0.2.8b3 96.11.20

NetScape 2.0の作成するcacheファイルを元の名前に戻します。 またHTMLファイルの中にはイメージファイルなどのディレクトリをフルパスで記述した ものがありますが、このようなファイルはrenameで変換してもそのままでは画像などを 表示できないため、それを相対パスに変換する機能もあります。 このとき同時にLF->CRの変換もしてしまいますのでMacでファイルを読みやすくなります^^。 相対パス化の機能はファイル名を戻すときに同時に行うことも、 後からファイルを選んで行うこともできます。
0.2.2以降はURLのクオーテーションが抜けている、とか、"htTp"のようにタグを大文字・小文字混在で 書いているような行儀の悪いファイル(^^)でも相対パスに変換出来るようにしました。
(NetScape 1.xには対応させて居ません。キャッシュもクリアされてしまうようだし。)

BookmarkMaker035b3 97.8.29

任意のテキストファイルまたは、NetScape 1.x, 2.x,3.x の作成するCache log, CCache logファイルから URLを抜き出しNetScape2.x/3.x のブックマークとして読み込める形式で書き出すプログラムです。 Cyberdog 1.2/2.0のノートブックに ドラッグすれば、Cyberdogのブックマークにもなります!!

NewsBreak0321 99.11.1

NetScape のNewsReaderで一括保存したニュースを個別ファイルに切り分けるプログラムです。

odoc2std 0.0.5 98.1.14

Cyberdogなどで保存したOpenDoc形式の画像ファイルのヘッダを取り除いて通常のアプリで開くことができるようにするプログラムです。うまく変換してくれない場合やファイルを壊す場合もあると思いますのでご注意ください。

ファイルメーカーPro 関係

(NEW:2004.5.1)

マージャンの点数計算ソフト? ver 1.2 (2004.5.1)
OS X用Classic用
下のファイルメーカーProのDBをデベロッパ版でスタンドアローンアプリにしたものです。ファイルメーカーProを持っていなくても使うことができます。

マージャンの点数計算テンプレート? ver 1.01

ファイルメーカーって、こういう使い方もあるんですよということで、お遊びです。
ファイルメーカーPro 5.x, 6.x(Mac, Win共OK)で動きます。(評価版でも動作しますので持っていない人はこちらからダウンロードしてください)。計算の間違いを見つけたら教えてください。プログラムはStuffItで圧縮してありますので持っていない人はStuffIt Expanderをダウンロードしてください。


以下のファイルはMac OS 8.6J/9.04Jでしか動作確認していません。 が、それほど凝ったことはしてないので(というよりその技量はない)まぁ大丈夫でしょう。 ファイルメーカーProはWIN/Macクロスプラットフォームなのが良い点なのですけど、アップルスクリプトを使用した物はMacOS専用です。StuffItで圧縮しbinhexをかけていますので、持っていない人はStuffIt Expanderをダウンロードしてください。

印刷用雛形(プリンタごとの位置あわせは各自やってください)

郵便振込用紙:郵便振込の用紙(青色)に印刷するための雛形(FM ver. 5)
宅急便(ヤマト):ドットインパクトプリンタが必要です(FM ver. 4)
Lot Tracker Reader:WinebidのLot Trackerデータの読み込み(FM ver. 5)
簡単な、テキスト処理のサンプルみたいなものですが、
ワインオークションのWinebidのLot Trackerのデータを Netscapeでテキスト保存したものをファイルメーカーProに読み込んで管理しようと言うモノです。
ImageDB:画像データベース用フロントエンド?
ファイルメーカーProの中でAppleScriptガチガチで書いています。ファイルメーカーProとAppleScriptだけでこんなことが出来るということで、わらってやってください。
GETDIR:ファイルメーカーPro書類のフルパスを取得する手段を提供します。
ファイルメーカーPro書類の起動スクリプトの中からアップルスクリプトのアプレットを呼ぶことで、使用者に特別の意識をさせずにフルパスが取得できます。ファイルメーカーPro 4.xでどうぞ。
OpenbyFiled:フィールドでファイル名を指定してファイルを開き、データをコピー。
ファイルメーカーProのフィールドに定義されたAppleScript実行機能を利用して開いたりデータを受け渡したりするファイルをフィールドで指定することができます。
set-repetition.fp7.zip:繰り返しフィールドのN番目にデータをセットスクリプト。サンプルファイルをFM7トライアル版で作り直してみました(^^)
--SCRIPT SetRepetition --
--NAME:繰り返しフィールド名(TEXTか数値)
--VALUE:セットしたい値(繰り返しフィールドと同じ属性)
--N:セットしたい位置(数値フィールド)
tell application "FileMaker Pro"
set TEMP to cell "NAME" of current record
set POS to cell "N" of current record
set VAL to cell " VALUE" of current record
set item POS of TEMP to VAL
set cell "NAME" of current record to TEMP
end tell
スケジュール帳
もともとはポータルの練習のためにつくったのですが、いろいろと付け足して実際に使っていました。 動作不調や作りかけの機能などもいろいろありますが、こんなことも出来るという例として(^^)。 いろいろと癖もありますし、うまく動かない部分も多いでしょうし、マニュアルも書いていませんがご容赦を。


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