第4四半期に観た映画、その他



劇場でみたのが『ハード・キャンディ』、『カポーティ』、『ブラック・ダリア』、『サンキュー・スモーキング』、『スネーク・フライト』、『父親たちの星条旗』、『ナチョ・リブレ/覆面の神様』、『トゥモロー・ワールド』、『麦の穂を揺らす風』、『007/カジノ・ロワイヤル』、『硫黄島からの手紙』、『テキサス・チェーンソー ビギニング』で12本。年間では55本。
新作(準新作)DVDは『プロデューサーズ』、『Wedding Crashers』、『オーメン666』、"A Dirty Shame"、『アメリカン・ドリームズ』、『マーダー・ライド・ショー2 —デビルズ・リジェクト—』で6本。年間では27本。
ベストはやはり『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』かな。予想より面白かったのが『インサイド・マン』、『マッチポイント』、『スネーク・フライト』あたり。期待ほどじゃなかったのが『ナチョ・リブレ/覆面の神様』。
『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』、『蟻の兵隊』、『太陽』、『麦の穂を揺らす風』、『父親たちの星条旗/硫黄島からの手紙』などはなかなか映画それ自体を評価するのが難しい(方法論を持ち合わせてないから)。

Posted: 金 - 12 月 29, 2006 at 11:40 午前          

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