火 - 12 月 23, 2008火 - 1 月 29, 2008水 - 4 月 4, 2007木 - 9 月 7, 2006日 - 8 月 6, 2006土 - 6 月 17, 2006「ドキュメント ロッキード秘録 吉永祐介とその時代」坂上遼、「ドキュメント ロッキード秘録 吉永祐介とその時代」(連載第1回)
『月刊現代』2006年3月号 Posted at 11:37 午前 Read More 金 - 6 月 2, 2006月 - 5 月 29, 2006水 - 2 月 8, 2006火 - 1 月 10, 2006「田中角栄逮捕米国陰謀説のうそ」徳本栄一郎、「ロッキード事件から30年 舞台裏では何が起きていたのか 田中角栄逮捕米国陰謀説のうそ」、『週刊朝日』、2006年1月20日号
Posted at 10:33 午後 Read More 月 - 11 月 14, 2005日 - 10 月 30, 2005土 - 10 月 29, 2005『裁かれる首相の犯罪』全16巻入手(29日追記)『裁かれる首相の犯罪 ロッキ−ド法廷全記録』第1集〜第16集、東京新聞特別報道部編、東京新聞出版局
Posted at 11:33 午前 Read More 水 - 10 月 26, 2005「葬られたロッキード事件「アメリカ陰謀説」」徳本栄一郎、「葬られたロッキード事件「アメリカ陰謀説」」、『月刊 現代』、2005年7月号(pp.116-126)
Posted at 11:11 午後 Read More 『田中角栄の真実』、『壁を破って進め』木村喜助、『田中角栄の真実 弁護人からみたロッキード事件』、弘文堂
堀田力、『壁を破って進め 私記ロッキード事件』(上・下)、講談社 Posted at 09:29 午後 Read More 土 - 10 月 22, 2005「ロッキード事件」Q&A 裁判編3Q5 首相には民間旅客機の機種選定に関する職務権限などない、というのは本当ですが?
Q6 最高裁はコーチャンらへの免責を(ないし免責の上での嘱託尋問を)違法だとしたのは本当ですか? Q7 免責をうけたコーチャンらは嘘をつきまくったに違いない、というのは本当ですか? Q8 「榎本アリバイ」を検察は崩すことができなかった、というのは本当ですか? Q9 ロッキード裁判の判決はどこで読むことができますか? Posted at 05:44 午後 Read More 「ロッキード事件」Q&A 裁判編2Q2 ロッキード裁判では被告の反対尋問権が奪われたというのは本当ですか?
Q3 ロッキード裁判ではコーチャン(元ロッキード社副社長)最重要証人であったというのは本当ですか? Q4 ロッキード裁判は「調書裁判」だったというのは本当ですか? Posted at 03:56 午後 Read More 水 - 10 月 19, 2005月 - 10 月 17, 2005土 - 10 月 8, 2005木 - 2 月 24, 2005土 - 1 月 8, 2005月 - 1 月 3, 2005火 - 12 月 28, 2004月 - 12 月 27, 2004金 - 12 月 17, 2004速報! 『角栄失脚 歪められた真実』徳本栄一郎、『角栄失脚 歪められた真実』、光文社
初公開の米外交機密文書、関係者インタビューを通して、「角栄失脚後30年のトラウマ」を解き明かす! (裏表紙の宣伝文句より) Posted at 10:08 午後 Read More 金 - 11 月 19, 2004なぜ「彼ら」のうちのあるものは「細目」「長文」を嫌うのか…「細目に入るなよ」君から久しぶりのコメントがせっかくコメントがきたのだが、こちらの切り返しに今ひとつ納得がいかないのでやり直し。
Posted at 01:00 午前 Read More 日 - 11 月 14, 2004ロッキード事件の裏今週の「神保・宮台 マル激トーク・オン・デマンド」、ゲストは『フォーブス』のアジア太平洋支局長で政・官・業とヤクザの癒着を告発しているベンジャミン・フルフォード。
Posted at 11:09 午後 Read More 土 - 11 月 6, 2004金 - 11 月 5, 2004月 - 11 月 1, 2004もう畦道氏のBlogはできたのかなぁ〜?畦道氏はここを2ちゃんやYahoo!の掲示板かなにかと勘違いしているのではないか?
Blogができたらぜひコメント欄にて告知願います。 Posted at 12:30 午後 Read More 木 - 10 月 28, 2004水 - 10 月 20, 2004日 - 9 月 26, 2004ロッキード裁判丸紅ルート最高裁判決を読む判決文はこちらで閲覧できる。
また、一つ上の階層のこちらからは計5つの補足意見も読むことができる(「平成七年二月二二日大法廷判決 昭和六二年(あ)第一三五一号 外国為替及び外国貿易管理法違反、贈賄、外国為替及び外国貿易管理法違反、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律違反各被告事件」) Posted at 02:53 午後 Read More 月 - 9 月 20, 2004月 - 9 月 13, 2004大野判事説への積極的反論これまでは当ブログの趣旨に鑑み、大野判事の補足意見については消極的なかたちで反論するにとどめていたが、もう少し積極的に反論してみる。
Posted at 12:00 午後 Read More 金 - 9 月 10, 2004水 - 9 月 8, 20049月5日付け再反論への反論(その2 Updated Version)確認事項
(a)、(b)が関わる「228条2項と321条の両立可能性」の問題について 昨晩書ききれなかった(c)以降の論点に対する反論を追加。 Posted at 01:32 午前 Read More 火 - 9 月 7, 2004日 - 9 月 5, 20049月5日付けの牛犬氏の再反論をアップ牛犬氏からまた再反論を頂戴したので、例によってMS
WordでHTML文書に変換してアップロードしました。こちらからどうぞ。
Posted at 05:20 午後 Read More 土 - 9 月 4, 20049月1日付けの牛犬氏のコメントを編集、また当方の反論もアップ9月1日にコメント欄でいただいていた再反論のHTML化について許可をいただいたので、こちらにアップロード。
あわせて、当方の反論も。 Posted at 12:15 午後 Read More 木 - 9 月 2, 2004日 - 8 月 29, 2004牛犬氏の再反論について(その1)「残りの論点「4.証明力について」に対する再反論」へのコメント。
2と3は密接に関連しているので、別途改めてコメントしたい。 Posted at 01:01 午後 Read More 土 - 8 月 28, 2004水 - 8 月 25, 2004金 - 8 月 20, 2004牛犬氏の反論について(2.) 8月20日午後9時付記大野判事の補足意見に関する牛犬氏の議論について。
牛犬氏のコメントを受けて付記(8月20日午後9時) Posted at 03:02 午前 Read More 木 - 8 月 19, 2004牛犬氏からの再反論牛犬氏から再びメールを頂戴しました.こちらからご覧下さい。前回同様、MS
WordでHTML形式にコンバートしたものをファイル名のみ変更してアップロードしてあります。
Posted at 04:28 午前 Read More 水 - 8 月 18, 2004月 - 8 月 16, 2004金 - 8 月 13, 2004牛犬氏からのコメント牛犬氏からコメントをいただいたので掲載。MS
Wordファイルで送られてきたものをWordでHTML文書に変換し、ファイル名を変更しただけでその他の操作は加えていません。
Posted at 09:34 午前 Read More 木 - 8 月 12, 2004Angelix氏、本拠地で撤退宣言この掲示板の投稿については両氏以外のものについても多少いいたいことはあり、またコメントをしようとしたけどソフトの制約ではねられて、結局やめちゃった人の投稿も見つけたんだけど、ここで言及するのは両氏のものだけにする。
Posted at 09:46 午後 Read More とうとう『小室直樹☆統一スレッド』に…(12日午前1時更新)一カ月以上経って、ようやくもとのところに戻ってきた。
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1081587279/747 残念ながら、Mayson氏はすでにどこかに「凱旋」したそうです。 Posted at 12:39 午前 Read More 水 - 8 月 11, 2004「供述不能要件」に関する調査結果アトランダムに選んだ約15冊のうち、9冊ほどに関連する記述を発見。以下、順不同に紹介
9冊中、裁判批判派の主張(の一部を)裏付ける説を紹介したものは1冊だけ。1冊ははっきりと一審の判断を支持し、もう1冊は最高裁判決を批判してまで下級審の判断を支持。その他は直接この論点に触れていないものの、「例示列挙」が通説とする点ではすべてが一致。 Posted at 06:05 午後 Read More 火 - 8 月 10, 2004月 - 8 月 9, 2004日 - 8 月 8, 2004土 - 8 月 7, 2004『ロッキード裁判とその時代』読書日記 4全巻読了。次は東京新聞刊の『裁かれる首相の犯罪——ロッキード法廷全記録』(全16巻)でもさがすか(笑)
Posted at 09:28 午後 Read More 反論があった論点についての再反論1)321条1項3号の文理解釈
2)条文制作者が「どのような事態を想定していたか」だけで解釈を限定することはできない 3)法律家の間での通説はどうなっているか 4)横井大三氏自身が「供述後に出国したケース」に321条1項3号を適用することを認めている 5)限定的な読みでは、刑訴法179条が無意味になる 6)実質的に被告の権利を侵害するか のうち、3)と5)について反論があった。 Posted at 08:27 午後 Read More 金 - 8 月 6, 2004木 - 8 月 5, 2004水 - 8 月 4, 2004ネット「ロッキード裁判批判論」との論争総括Angelix氏もmayson氏同様捨て台詞モードに入ってしまわれたので、ここらで総括をしておくことにする。
Posted at 04:28 午後 Read More 火 - 8 月 3, 2004Angelix氏の8月3日付けコメントへこちらもちょうど仕事が一段落ついたところなので、絶好のタイミング。
なお、コメントの一部が消えてしまっていたことについてはお詫び申し上げる。NY州刑訴法については別記事で引用しておいた。 Posted at 09:56 午後 Read More 『ロッキード裁判とその時代』読書日記 2読んでいて、渡部・小室エピゴーネンがだんだん哀れになってきた…
立花隆、『ロッキード裁判とその時代』(全4巻、朝日文庫) Posted at 09:24 午後 Read More 月 - 8 月 2, 2004日 - 8 月 1, 2004ロ裁判批判派のための未解決問題集以下の問いに答えられないのになおロッキード裁判を「暗黒裁判」と呼ぶのは、福沢−丸山流に言えば単なる「原理原則への惑溺」にすぎない。
また、記事数が多くなりすぎたので、カテゴリーを新設。ロ裁判に関する記事は "Lockheed Affair" に集約しました。 [追記:それ以前は"News At Issue"に収めていた。] Posted at 11:30 午後 Read More 「英語教師の見た『小佐野裁判』」を読む渡部昇一、「英語教師の見た『小佐野裁判』」、『諸君』、1984年7月号
ロ裁判批判派が珍しく田中以外の被告に言及した例。しかし書かれていることではなく書かれていないことに注目すると… Posted at 10:51 午前 Read More 土 - 7 月 31, 2004ロ裁判批判論の「原点」、渡部昇一の「暗黒裁判」論を読む渡部昇一、「ロッキード裁判は東京裁判以上の暗黒裁判だ!」、『諸君』、1984年1月号
結局のところ、裁判批判派(渡部昇一を含む)はこの「暗黒裁判論」でロ裁判について抱いた歪んだ印象にとらわれ、実際の裁判がどのようなものであったかをろくに検証しないまま今日に至るまで議論を続けているようだ…。 「本当に暗黒裁判だったのかどうか?」を検証することなく「暗黒裁判はけしからん」と叫ぶことの虚しさ Posted at 12:36 午後 Read More 金 - 7 月 30, 2004原理原則を重んじることについて あるいは裁判批判派がいかに事実をないがしろにしているかについてロ裁判問題落ち穂拾いの番外編
7月26日初稿。7月30日改訂。立花隆のロッキード裁判傍聴記、『ロッキード裁判とその時代』全4巻(朝日文庫)、古書店にて購入。 Posted at 11:00 午後 Read More 木 - 7 月 29, 2004ロッキード裁判論議についての論点整理(30日1時過ぎに一部更新)お疲れとのことであるから、論点を整理することそれ自体についてはご異存がないものと思う。
Posted at 11:01 午後 Read More 水 - 7 月 28, 2004ロ裁判落ち穂拾い(その4) updated version次にロ裁判に関して更新する際には、渡部昇一の書いたものに即してやる予定。
昔の消臭剤のCMではないが「クサい臭いは元から断たなきゃダメ」という意味もあるし、ネット上で目にするロッキード裁判批判論が基本的には渡部昇一の所説の反復だということがわかってきたためでもある。
Posted at 01:07 午前 Read More 火 - 7 月 27, 2004月 - 7 月 26, 2004ロ裁判落ち穂拾い(その3)Angelix氏はお忙しいのだろうか。まあ、当方も(コメントシステムのしょぼさのためとはいえ)一カ月近くコメントへのレスポンスを怠っていたという経緯があるので気長にお待ちすることにしよう。
で、今回は裁判批判派の動機について。 Posted at 02:14 午前 Read More 日 - 7 月 25, 2004ロ裁判落ち穂拾い(その1) (一部修正あり)コメントシステムで書いてすませたことも含め、詳しく言及できなかった論点について。
ところで、mayson氏のハンドルはやはりAngelix氏お気に入りの「ペリー・メイスン」からとられているのだろうか。「刑事コジャック」派であった私ごときから尻尾を巻いて逃げ出すようではメイスンの名が泣くと思われるが…。 Posted at 11:33 午後 Read More もひとつダメ押し(mayson氏の誤謬推理について)ギャラリーのいる場での論争であれば、やがてどちらかを支持する投稿が増えていって、通りすがりの閲覧者にも議論の帰趨が分かりやすくなる。しかしmayson氏はギャラリーのいる場での議論を拒否しているうえに、捨て台詞だけは達者なので、ひょっとして斜め読みした人が「なるほどmayson氏は鋭いな」などと思ってしまわないとも限らない。それではたまらないので…。
Posted at 01:59 午後 Read More そろそろこの議論もおしまいなのだろうか…前回の記事に対してはAngelix氏からは短いコメントが一つあったきりだったので、続きがあるのかと待っていたが…。ひょっとしてこちらの返答を待っているのだとしたらいけないので。
Posted at 11:58 午前 Read More 「撤退」を「転進」と言い換えるメンタリティについてさすがロッキード裁判批判派らしく、かつて『朝日ジャーナル』で立花隆と公開討論をやった際の渡部昇一そっくりの逃げ方である。
Posted at 11:09 午前 Read More 土 - 7 月 24, 2004金 - 7 月 23, 2004木 - 7 月 22, 2004日 - 7 月 18, 2004角栄裁判記事へのコメントへの再反論(7月18日23時加筆)ロッキード裁判「批判」への批判を書いた記事にコメントをいただいたので、再反論をば。
Posted at 02:30 午前 Read More なんと当ブログにコメントが!コメントを寄せていただいたみなさま、無視してたんじゃありません。コメントシステムの制約のせいで、気づかなかったんです…。
Posted at 01:40 午前 Read More 日 - 5 月 16, 2004金 - 5 月 14, 2004 |
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