名張毒ぶどう酒事件、再審取り消し



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主たる争点であるニッカリンTの成分分析については、化学の専門家が鑑定書や決定理由書をふまえてコメントしてくれるのを待つしかないが、自白の信用性という争点については自分で調べてみたい。

Posted: 水 - 12 月 27, 2006 at 10:55 午前          

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