BEN FOLDS LIVE 1997.5月来日公演(2001.2.24更新)
*みなさんのライブの感想もお寄せください。このページで紹介します。
| 1997.5/9 赤坂BLITZ |
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Setlist: Missing The War Philosophy The Last Polka Selfless, Cold and Composed Kate Alice Childress Brick Steven's Last Night in Town Jackson Cannery Theme from Dr.Pyser One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces Fair Where's Summer B? Battle of Who Could Care Less Kane-kaese Underground Encore: Julianne ■狭くて暑くて、跳んだり跳ねたりしてすっごい疲れたけど、最高だった!!ライブに行くのは生まれて始めてだったので少々緊張しながら会場に行くと、すでにかなりの人が集まっていて、こんなに沢山入るのなら、すごく大きい会場に違いないと思ったら意外と狭いところでしたね、赤坂BLITSって。 来ていた人の年齢層は20代から30代が多くて、当時まだ18だった私はちょっと場違いな気がしました。ライブの方は、最初っからテンション高くて、会場は熱気むんむんでしたよ。ライブってこんなものなんだ〜と感心してしまいました。その中でもやっぱりBenのピアノはすごい!!philosophy見たいな、連弾の続く曲の時なんかは、指が吹っ飛んでいきそうな勢いでした。とにかくパワフルでしたよ!!私は後ろの方だったけど、1メートルほど高くなっているところの一番前にいて、Benちゃんと目線がいっしょあたりで見やすかった。ところであの時BF5といっしょに来ていた前座の方々は最近どうなんでしょう?September67でしたっけ?一体どこへ・・・(かおりさん@99.10.6) |
| 1997.5/10 大阪IMPホール | ||
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Setlist: Best Imitation of myself One angry dwarf &200 solemn faces Philosophy Selfless,cold and composed Alice Childress Kate Missing the war Brick Steven's last night in town Jackson Cannery Theme from Dr. Pyser She don't use Jelly Battle of who could care less Kane-Kaese Underground Smoke The ultimate Sacrifice
そして、いよいよBF5の登場…。どこからでてくるやろ?とわくわくどきどき、なんと、ステージ向かって右から登場し1曲目は最初アカペラで「BestImitation Of Myseif」でした。むちゃくちゃかっこいい落ち着いたSTARTでみんなうっとり、この曲の中盤からピアノも入り盛り上がって、さらに2曲目でもうみんなタテのり、のりまくり!それにかこつけ、だんだん前へ、とうとう2列めくらいまで行っちゃいました…。 途中スケッチブックをメンバーに差し出した人がいました。そのスケッチブックをロバート(だったかベンだったか忘れた)がみんなに見せてくれました。そこには、メンバーの似顔絵が一枚ずつ丁寧に描かれてて会場みんなで「お〜!」とか盛り上がりました。でも結局そのブックを本人に返してたと思います…。 「Smoke」では、ベンのマイクにピアニカの吹口をくっつけ、右手でピアニカ、左手でピアノを弾いたり、ピアノの弦をマイクで弾く、枠にとらわれないピアノ技を披露してくれました。「Steven's…」は、トランペットでも登場するかも?なんて思ってみましたがやっぱり3人で、ベンがピアニカをジャズっぽく吹いて聞き惚れました。 ジミヘンの曲はベンが超高い声を出しててうまい&おもしろかったし、最初から最後までみんなノリは最高で、私みたいな人がいるからどんどん寿司詰め状態のぎゅうぎゅうだったけど、ほんとに楽しかった!ライブ終了後に、女の子がスタッフの人にSET LISTをもらっておられました。私はそれをめざとく見つけて「明日は私も!」と決意をしたのでした。(ささきあすみ@99.9.19) @sumi日記より ■97年の大阪でのライブを観に行きました。ラジオの先行予約で取り整理番号が120番だったので、真ん中の3人目という最高の場所で観ることが出来ました。(ライブはそれまであまり行ったことがなくて、スタンディングは初めてだったので周りの人のパワーにただただ圧倒されました。 Philosophyの様なミディアムテンポの曲でもみんな思いっきりのっていたので、近くにいた背の低い女の子が死にそうになりながら「こんなテンポの曲やのにみんな何でこんなにのってんの!?」って言ってたのが今でも印象に残っています。好きな曲はほぼ全部演奏してくれたので、大満足で帰りました。 興奮は冷めず、帰りの電車の中でもCDを聴きながら足でリズムをとりまくっていたほどです(笑)それと同時に「もうこんなに近くで観られることはないだろうなあ」と寂しく感じたのも覚えています。(ア〜ルさん@99.9.22) ■ファンの人が彼らの似顔絵をスケッチブックに書いて来ていて、ライブの時も彼らに見えるように上に上げていたのをロバートが見つけて、それを持ってみんなに見せてくれました。とっても上手な絵でロバートが1枚1枚めくってみんなに見せるたびに「オオオー!」「オオオオ!−」と、歓声が上がってましたね。なんかみんなでほのぼのしてしまいました。(azuさん@00.2.7) ■友達と2人で開演2時間前くらいについてしまって、することなくて整理券も配られる前だったと思う、、、並ぶのが嫌いでぶらぶらIMPの2階か3階を歩いていたら正面から5〜6人の集団がやってきてその中心にベンがいてほんまにすっごいなで肩やな〜と思った記憶があります。通訳のような日本人2人くらいにあとは外人さんだったと思います。あとその中にダレンもいました。ロバートはいませんでした。 ■僕らのほかに気づいてるひとも2〜3人いてその人たちは写真とってました。僕らはすれ違ったあとにすぐUターンしてあとについていってサインを求めたのですが、、、取り巻きのスタッフにプライベートなのでと、その中にいた日本人に制されました。そのときのベンの印象は、ほんまにふつーの留学生みたいでした。(atsushinさん@00.8.12) |
| 1997.5/10 大阪IMPホール | ||||
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Setlist: Best Imitation of myself One angry dwarf &200 solemn faces Philosophy Selfless, cold and composed Kate Theme from Dr. Pyser Missing the war Brick Steven's last night in town Jackson Cannery Fair The last Polka She don't use Jelly Cigarette Battle of who could care less Kane-Kaese Underground ■2日目の5/11のチケットは、友達が一般発売日にチケットぴあに並んで4枚取りました。整理番号は704番。
この2日間の大阪のライブの後、さらにBFFにはまりまくって、その後の東京にもどうしても行きたくなり、チケットを必死になって探しましたがダメでした。パワフルなこのライブで、たくさんのパワーをもらいました。 やっぱりライブは最高!BFFが好きな人は是非ライブに行って生のBFFを感じてほしいです、ますます好きになること確実です!!(ささきあすみ@99.9.19)
■オールスタンディングですごい熱気でした。汗だくになったんで、Tシャツ買いました。商売上手!でも、僕は断然1枚目が好きなので、あの荒っぽさ強引さが好きなので、2枚目はあまりなんで、だから自分的には盛り上がれませんでした。アンンクルウォルター最高。ベースソロばんざい。(みみずおさん@99.10.16) |
| 1997.5/13 福岡スカラ座 |
| 1997.5/14 名古屋ダイアモンドHall |
| ■高校二年生の時、二度目のBF5ライブでした。ベンが足でピアノを弾いたのがかなり、印象的でした。 前座が「セプテンバー67」です。かなり長い前座でした。20分は余裕でこえてた。おいおい。。まだかよってぐらい。この「セプテンバー67」は、1997年8月の「WHAT'S IN?ES」(ウルフルズとBF5が対談した時の)に載ってます。 ベンの日本語はすごかった。客席で「キャー」やら「わー」やら「ベンー」とやら叫んでいると、次の曲の準備をしていたベンがくるっとふりかえり一言…「ナニ?」。あれは驚き&笑えました。関西弁で何か言っていた気もする。「金返せ」をみんなで大合唱しました。 覚えている曲名はOne Angry、Fair、KATE、Smoke、Philosophy、Jackson Cannery。これだけはしっかり覚えてます。(ひろみさん@00.11.30) |
| 1997.5/15 サッポロXanadu |
| ■札幌ザナドゥでのBBFのライブは素晴らしかったです。途中何度かピアノの調律をし直す事がありましたが、その間も観客を楽しませる、というより、観客と楽しむことを忘れないBBFの一面が見れてとても幸せな気分でした。オールスタンディングが幸いしてかなり前の方で拝むことができました。あと数センチ手が長ければベンに触れたのにと悔やむ毎日が続いています。(たくちゃん@99.12.10) |
| 1997.5/17 赤坂BLITZ |
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Setlist: Best Imitation Of Myself One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces Philosophy Selfless, Cold and Composed Kate Missing the War Brick Steven's Last Night in Town Jackson Cannery Theme from Dr.Pyser The Last Polka Fair unknown(Flaming Lips) Battle of Who Could Care Less Underground Kane-kaese Encore: Smoke Julianne ■かなり前のブリッツの2日目しか行ったことないけど、最高に盛り上がったことだけは覚えてます!(ninoさん@00.9.10) |
| 1997.5/18 赤坂BLITZ |
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Setlist: Best Imitation Of Myself One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces Kate Selfless, Cold and Composed Battle of Who Could Care Less Philosophy Brick Steven's Last Night in Town Smoke Pretty People Jackson Cannery Fair Sports And Wine Theme from Dr.Pyser Underground Kane-kaese Encore: Missing the War Julianne |
| 1997.5/19 赤坂BLITZ |
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Setlist: Best Imitation Of Myself One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces Kate Selfless, Cold and Composed Battle of Who Could Care Less Philosophy Brick Steven's Last Night in Town (Ben on the piano-harmonica) Smoke Pretty People(instrumental) Jackson Cannery Fair Sports And Wine Theme from Dr.Pyser Underground Kane-kaese Encore: Mitchale Lane Julianne ■ブリッツでほぼ最前列見ることができ、今考えるとすごく幸せだったと思います。そのときの最初の曲のbest〜がいまでもこだまします。私はファーストに対する思い入れが強いほうで、このときは曲に合わせて口ずさんだり、全体的にノリも良く感無量でした。例えばundergroundでの最初の部分で面白いことを言っていたとか他にもいろいろあって詳しく書いていると切りがないので、ご承知の通りだと思います。(シゲチーさん@99.9.20) |
| 1997.5/20 赤坂BLITZ |
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SETLIST: Best Imitation Of Myself One Angry Dwarf and 200 Solemn Faces Kate Selfless, Cold and Composed Emaline Philosophy Brick Steven's Last Night in Town Smoke Pretty People(instrumental) Jackson Cannery Fair Sports And Wine Theme from Dr.Pyser Battle of Who Could Care Less Underground Kane-kaese Encore: Mitchale Lane unknown Julianne |