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1996.2.22 HMV池袋店インストアイベント |
| ■来日した日、1stと2ndの日本盤でライナーノーツを書いている瀬上健さんが働いているHMV池袋店内ピアノだけの「Best Imitation of Myself」の演奏がありました。(azuさん@99.12.1) |
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1996.2.24 東京渋谷クラブクアトロ |
| ■Setlist:Best/ Jackson/ Polka/ Alice/ Summer/ Dwarf/ Uncle Walter/ Steven/ Julianne/ Cross Town/ Video/ T&M/ Underground/ S&W/ Twin Falls/ Eddie Walker,This is your life/ Dumped/ Philosophy// Encore:Boxing/ Radio Star ■「There's nothing wrong with love(up006)」というUpレコードから1994年に発売されているCDに入っている“Twin Falls”と、その後にある曲“Some”を続けてメドレーしてました。Twin Falls なんて1つのメロディーを延々唄うだけなのになんであんなに切ない曲になるんでしょうね。 NBPに入っている26日に慣れ親しんだあとに初日の24日のTwin Fallsを聞くとかなりミスタッチが目立つけれど、こちらのアレンジの方がわたしは好きです。 Eddie Walkerはテンポがかなり乱れ、後半にまさに暴走…。密かに、初日の失敗(?)でその後の日程ではもう“Eddie Walker”はやらなくなってしまったのではないのかな?と思ってます。(azuさん@00.2.7) |
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1996.2.25 東京渋谷クラブクアトロ |
■Siftの取材日。![]() |
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1996.2.28 大阪心斎橋クラブクアトロ |
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■大好きな「Best Imitation of Myself」で始まって、バグルスで終わった心斎橋クラブクアトロ。クアトロには最近ひさしぶりに行ったんだけど、いま思えばあの距離・あの規模のハコでBFFを見たというのが感慨深いというか何というか。(ひろせたけおさん@99.12.6)
■19:00の開演!待ってました〜。ステージの左から3人は登場。私達がスタンバった場所は、スピーカーのすぐ前で、ピアノの鍵盤が丸見え!超ええ位置です。“Best Imitation of Myself”で始まったライブは、最初っからみんなぎゅうぎゅうで、縦ノリで、1曲ごとに大歓声で、ますます盛り上がっていきました。
■大阪ではダレンのお姉さんとかいらしていました。(azuさん@00.2.7) |
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1996.2.29 名古屋クラブクアトロ |
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■名古屋ではチケットを持っていないファンをスタッフだったかロバートだったかが、取り計らって入れてあげてました。私の並んでいる目の前でやりとりしていました…。大阪と名古屋は整理番号がなかったので、ビルの階段に並んで待っているときに、そういう展開がされていたのです。しかも、それだけじゃなくってスタッフもメンバーもどういうわけか平気で「BFFのライブに来た人間が並んでいる階段」を使ってました。さすがにまとめていると「BFFだ!」と目立つんだけど、ダレンとか一人で歩いていると、あまりファンにさえ気づかれてませんでした。 |
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1996.3.1 東京On Air East |
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■Setlist:Best/ Uncle Walter/ Polka/ Alice/ Summer/ Dwarf/ Steven/ Julianne/ Jackson/ Cross Town/ Video/ T&M/ Underground/ S&W/ Kane-Kaese/ Twin Falls/ Philosophy// Encore:Boxing/ Radio Star/ Immigrant Song(?) ■Fuji Rock以外は毎ツアーごとに行っているのですが、やはり最初のOn Air(1996)が忘れられません。もういい歳だった(笑)のですが、スタンディングであんなに暑くて(真冬のクセに)後ろのほうでろくに見えなかったのに、ムチャクチャ盛り上がって楽しかった。いきなり日本語で歌い出し、しかも発音がきれいで歌詞がハッキリ分かったのに感動した。それが「金返せ」となって後にブレイクしたわけですな。最後はカツラで登場して「移民の歌」っぽい演奏してブルーザー・ブロディの真似みたいな声で唸ったりギター叩き壊したりして「ああアメリカ人だこいつら」と思いました。あの勢いを見られてホントによかった。(yoneさん@99.12.6)■6日目の東京公演でも「おいおい、また来たの?」と笑いかけてくれて、“Video Killed The Radio Star”ではわたしのやったアクションの真似を歌いつつ、右手でしてくれました。(azuさん@00.2.7) |