「HOW TO BB」の「はじめに」をお読みになってご理解、ご同意いただいた上で
以下を読み進めていただくようお願いいたします。
| 各部位の呼び名 | コア | 幅 | アフターケア | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 各部位の採寸名 | 長さ | ワイデストポイント | 購入基準 | ||||
| デッキ | ノーズ | レール | |||||
| ボトム | テール | ロッカー |
ボードの幅が広ければ浮力が増すのでテイクオフはしやすくなります。
しかしレールを入れる時にカラダを波側にズラす動作が大きくなるのでテイクオフは遅くなります。
反対に幅を狭くするとカラダを波側にズラす動作が小さくてすむのでテイクオフは速くなります。
幅が狭い分、浮力が少なくなるので、さっきと逆にテイクオフは幅が広いよりはテイクオフはしづらくなります。
またニースタンディングのバックサイドの場合は、波側に腰を落としてレールを入れる形になります。
その場合に幅を狭くすることで、レールをすぐに入れられてコントロールがしやすくなると思います。
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