FAQ(よくある質問) |
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これをお読みになってからメール、ゲストブックでご質問ください。
BBに関するご質問はメールではなく「Shore Freak ゲストブック」でお願いします。
これはFAQっていうよりもネチケットに関する話になっちゃってますね。
でもいただくメールで以外と多いんですよ。(苦笑)
A・
ちょっと待ってください。
あなたは一体何処の誰なのでしょう?
初めてのメールであるなら本文中にお名前と何処にお住まいか位はお書きください。
これは初めてのメールを送る際の最低限のマナーだと思います。
お名前はハンドル(インターネット上のあだな)でも結構です。
あと件名にも何か書いてくださいね。
本文中に「あつゆきさん、はじめまして。茨城に住むあつゆきと申します。」位は書けるでしょ。
A・
「知らない人からもらった添付ファイルはコンピュータウイルスの可能性もあるので開かない」というのがネットワークを使う者の常識となっています。
初めてのメールでいきなり添付ファイルを送らないでください。
A・
メールを出す前にメールアドレスを確認してください。(爆笑)
A・
いわゆる”チェーンメール”ですね。
各プロバイダーのメールサーバーがパンクしてメールの受送信が出来なくなる可能性があるので送らないでください。
ちなみにチェーンメールを受け取ったすべての人が5人にメールを出し続けると14人目で5の14乗だから6,103,515,625人にメールが行くことになります。
で15人目で約300億人の人の所にメールが行くことになります。
世界の人口って300億人もいませんよね?(爆笑)
BBに関するご質問はメールではなく「Shore Freak ゲストブック」でお願いします。
A・
海の状況は常に変化しています。
今まで波が小さくて穏やかだったのに急に波のサイズが上がって流れも強くなって、
始められたばかりの方には危険な状況になる場合もあります。
ですから一概に”初心者向け”と呼べるポイントというものは存在しません。
ただ一般的には海底が砂で形成されているビーチブレイクで遠浅のポイントが、その中でも薦められると思います。
始められたばかりの方は状況判断のつきづらい場合もあると思いますので、できるなら波乗り経験のある方に連れて行ってもらうことをお薦めします。
サーフショップ等で行われているスクールに参加されるのも一つの手ではないでしょうか。
A・
その年の気候にもよりますが、大体9月いっぱいでしょうね。
もちろん状況によっては無理は場合もあります。
その後も入るおつもりがあるのであればフルスーツを作られることをお薦めします。
ただしよくフルスーツを着ていると真冬でも暖かいと勘違いされている方がいらっしゃいますが、フルスーツを着ていても寒い時は寒いです。
ウエットスーツについて詳しくお知りになりたいのであれば「HOW TO BB」の「ウエットスーツ編」をご覧ください。
A・
水温は季節よりもちょっとズレて上がってきます。
ですから水温は2月後半〜3月前半が一年のうちで一番低いです。
茨城の3月では5/3mmフルスーツとラバーのグローブが必須アイテムとなると思います。
それと冬入られていないことを考えると水もかなり冷たく感じられると思いますので
非常にツラくハードであることは覚悟してください。
もし5/3mmフルスーツをお持ちでないなら入ることは無理だと思います。
季節にあったウエットスーツを着る理由については「HOW TO BB」の「ウエットスーツ編」の「ウェットスーツを着る理由」にありますので一読されることをお薦めします。
A・
ボードが反ってしまうことを”ロッカーが入る”と言います。
テイクオフの時にはテールにある重心をノーズ寄りに移して波にドロップするので、
極端にロッカーの入ったボードだと、この動作が大きくなるのでテイクオフがしずらくなります。
ある程度のロッカーであれば重しをして置いておけば直りますが、結局また入ってきてしまうと思います。
その場合にはボードの寿命だと思いますので新しいボードを購入されることをお薦めします。
A・
まず考えられるのは正しいビーティングが出来てなくて海面をバシャバシャと叩いて足が痛くなってしまう場合です。
この場合にはなるべく海面から足を出さないようにビーティングを行ってください。
海面に足を出すと推進力もかなり弱くなるので進めないですしね。
もう一つはフィンが自分の足に合っていない場合です。
フィンは靴のように細かくサイズがありません。
小さい場合にはワンサイズ大きいものを選んでみて、ちょっとだけ大きい位であれば、
ソックスかフィンパットで調整してみてください。
またフィンポケットが自分の足に合ってなくて一部分だけが当るという場合には、別のブランドのフィンを試してみるしかないです。
一番初めに買ったフィンが自分に合うというのは、かなりラッキーなことだと思います。
くれぐれも慎重にフィン選びをしてください。
詳しくは「HOW TO BB」の「フィン編」を一読されることをお薦めします。
A・
腕の力はあったほうがいいとは思います。
ただ正しい姿勢とタイミングが取れれば大丈夫だとは思います。
ドルフィンの出来ない人はの大半は・・・
・ノーズを沈める時にレールの横を持っていない。
・始めにノーズだけを沈めるのに板全体を沈めるものと勘違いしている。
・沈めるタイミングが遅い。
・沈む途中で腕を曲げてしまう。
・テールに膝を当てられない。
・・・という傾向があります。
ドルフィンスルーについては「HOW TO BB」の「ライディング」の「基本編」の「ゲッティングアウト」にありますので一読されることをお薦めします。
A・
はっきり言ってやっと横に走れるレベルではスピンは無理です。
波のボトムからトップに上がる「ボトムターン」を練習してください。
トップに上がれるようになったら、そのまま波の裏側に出てライディングを中止する「プルアウト」とトップからボトムに降りる「トップターン」の練習を練習してください。
次に波の上下をターンする「アップスンダウン」を練習してください。
そしてその次に波のピークから離れ過ぎてしまった時に波のピーク側に戻ってから、また進行方向に向き直して走る「カットバック」を練習してください。
またまたその次には波が全部崩れてしまう前に波に当て込んで波と一緒に降りてくる「ローラーコースター」を練習してください。
これが一通り出来るようになったらスピンの練習を始めてください。
A・
スピンというのは360度回って、はじめてスピンと言います。
ですから30度でも270度でも回れてないのは一緒です。(笑)
一例としてフェイスでフォワードスピンを掛ける場合は・・・。
A・
水の抵抗が減ってスピードが出る!・・・ならいいんですが、、そんなに甘くはありません。(笑)
それなら一生懸命スピードが出るようにレールワークの練習をしましょう!
僕が何故塗っているかと言えば水垢などの汚れ落としの効果があるからです。
ポリテック系の艶消しのボトムは効果はイマイチですが、サーリン系のツルツルしているボトムなら結構綺麗になります。
A・
リーシュコードで擦ったり、ワイプした時に爪やフィンなどでつけた浅いキズであれば、通常使っていくうちにある程度はつきます。
デッキ材は通常厚み5mm位はあると思いますので、浅いキズであればデッキを貫通してしまうことはないので通常使う分には問題はないと思います。
またボードは柔らかいものなので乗っている時にしなって曲がります。
そして使っていくうちに自然とシワ、キズが入ります。
これも通常使う分には問題はないと思います。
したがって浅いキズであるなら気にしなくていいです。
ただキズが幅も広くコアが見えてしまうほどであるなら、買い替えをお薦めします。
「プロの方は綺麗なボードに乗っている」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるようですが、昔御前崎で行われた世界戦でギラーミ・タメガはヒジの部分がボコっと凹んだボードを使っているのを僕は見ました。
ですから一概に「プロの方は綺麗なボードに乗っている」とは言い切れないです。
プロの方の中には毎日のように使っている方もいらっしゃると思います。
その使用頻度から傷むのも早いので、ボードの交換回数も増えて、常に新しいボードをつかっているイメージがある場合もあるかもしれないですね。
またボードメーカーとスポンサー契約されている方などは、毎年モデルチェンジした時にはニューボードに乗るでしょうから、やはり通常の方よりは新しいボードに乗っているので「プロの方は綺麗なボードに乗っている」というイメージがつくのかもしれないですね。
使い込んでいくうちにデッキにキズが入っていくのはボディボーダーにとっても勲章みたいなもんだと僕は思います。
キズと一緒に思い出が刻まれていって、そのボードに愛着がわいていきますね。
どーしてもキズが気になるんであれば、キズが入った時点で買い替えるか、3ヶ月周期位で買い替えをしていれば、常にキズのないボードに乗れますよ。(お〜い)(爆笑)
A・
日本ではJOB、JSTC、JPBA、NSA(予選は除く)、その他にフリッパーカップ、モーリーボディボードチャンピオンシップ、2006年からエモーションカップもフォローし始めました。
海外だとGOB、IBAとETB、BBAその他の国もわかる限り載せています。
ローカルのショップの大会は、申し訳ありませんが載せていません。
順位に関しては「わかる限り」となっています。
きっかけは初心者から「ボディボーダーが誰が誰だかわからない」って言われたのがはじまりで、「戦歴を載せれば、ある程度どんな人かわかってもらえるかな」と思ってです。
A・
足の形、大きさは個人個人で違うので他の人がいくら良いと言っても自分に合うとは限りません。
ですから薦めるフィンはないです・・・。
ご自分で実際に履いて海で使ってみて、自分に合うフィンを探すしかありません。
ちなみに僕はボイトダックフィン→ハイドロフィン→ハイドロテックフィンと変えました。
平行してレドリーフィンとツーブスフィンも使ったことがあります。
しかし上記のフィンがあなたに合うとは限りませんよっ。
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