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簡単に言うと、 露出の異なる複数の画像を合成し、見かけのダイナミックレンジを広くする方法。 Photomatix で簡単に可能なので、以後使用するかも。 ←画像はCubicVRへの転用例。 左はHDRI、右は露出補正せずに撮影したもの。 普通に撮影した右画像で白飛びまたは黒つぶれしている箇所が、合成結果では階調が残ってる。 コントラストとかに調整の余地あり。 |
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コンバーター
レンズなし |
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38mm相当
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115mm相当
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ワイド
コンバーター使用 |
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撮影忘れた(^^;)
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24mm相当
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72mm相当
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フッシュアイ
コンバーター使用 |
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8mm相当
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16mm相当
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私の場合、概ねワイドコンバーターを装着して持ち歩いている。QuickTime VRの作成時も24mmで撮影している。Cubic VRの場合は8mmで撮影しているが。
フッシュアイは端部での歪みが大きく、Cubic VRと遊びにしか使用しない。「写真」として使えるのは24mmまでだと思う。
(参考5mmさハスハ 相当での撮影される範囲(角度)はたぶん次のとおり。
Field of View Table
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Focal Length
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HFOV / Landscape
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HFOV / Portrait
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8mm Fisheye
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180
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180
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15mm Fisheye
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130
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90
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15mm Rectilinear
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100
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77
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17mm Rectilinear
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93
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70
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20mm Rectilinear
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84
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62
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24mm Rectilinear
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74
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53
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28mm Rectilinear
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65
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46
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35mm Rectilinear
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54
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38
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50mm Rectilinear
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40
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27
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例によって、左から、ワイド端(38mm相当)、テレ端(115mm相当)、CoolPix990(テレ端)+テレスコマイクロ(?mm)である。
まだあまり使っていないが、「暗い」が第一印象である。この大きさと価格でなら仕方ない気もするが・・・。まっ、どう使うかはこれからである。とりあえず、小さな三脚でもレリーズ使えば大丈夫なので、月・・・かな?(笑)
容易に持ち運べる大きさなのが、気に入ってる。顕微鏡の方はまた・・・。



wide側端
38mm相当
tele側端
115mm相当
Field Scope(25倍)
使っているのは下記ののFIELD SCOPE、倍率は25倍の物である。
概ね撮影した画像を10%位に縮小したのが上の3枚。こうしてみると35mm換算で1300mm相当位と言われても納得してしまいそうだ。実際にどの位かは、知る由もない。
最も右の画像だが、撮影場所が風の強い事もあって、ブレるのではないかと思ったが、予想に反して200/sec程度のシャッタースピードとなり、そこそこの画像になった。しかし、良い三脚でないと、厳しいな・・・夜は。
年内遂行予定の計画だったんだが・・・。誘惑に負けた。


で、Vixen のFIELS SCOPE。ジオマ-80-Aセット(GL20接眼レンズ付属)である。
取説では、写真撮影望遠効果は35mm換算で、1300mmとなっているが、銀塩で純正のアダプターを介した場合で、いったいどの位なのかは不明。
この接眼レンズだと、径が小さいためE990の方がC2000Zよりケラレが少ない・・・リモコンないのに(T_T)
そんなわけで、下記のアダプターではないが同時に購入した物(CoolPix専用)を使用してみた。安定度がこちらは、いまいちかな?