瀬戸のまちなみ
瀬戸は陶器のまちでした
尾張瀬戸の駅前のお店
瀬戸は陶器のまち。お社も陶器
フラワーポットも陶器
建物も陶器
新しくできた陶器のデパートはちょっと色気がないね
鉢でできた人形
とても良い感じにひなびた商店街でした
こんなレストランがあってすてきです
裏路地に入るとこんな感じ
路面に敷かれたのは陶板ではなさそうでした
案内板も
オブジェも
ベンチも
道標も
擁壁も陶器製でした
こうして見ると
いろんな形があって
結構面白い
さらに細い路地に
なかなか雰囲気がいい
どんどん抜けていくと
陶器の壁に出会いました
側溝の手摺にも陶器
電柱の足元にも陶器
黒い蔵を発見
足元には何やら窯みたいなものが、、。
葵窯という窯に上がる階段
こんな風に窯業がきちんと息づいています
水野さんという有名な作家さんにお会いしました
水野さんのとこの窯。現存する最大級だそうです
昭和24年から54年まで使われていたと書いてある。
窯の中をのぞかせていただきました
帰りの道ばたでみつけた、製作中の鈴
橋の欄干にも陶板
橋の欄干の上で吠える獅子?狛犬?
どこかで見たようなデザインですが、これも陶器製