常滑のまちなみ1
 
常滑はレンガと黒壁と朱泥のまちでした。
 

   


駅前の看板
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土管がまちなかにごろごろ
散歩道を歩き始める
土管が擁壁がわり?
先の見通せない路地
インダストリアルバナキュラーな感じ
レンガはこのまちのシンボルといえる
工場のコンバージョン雑貨屋さん
内部はこんな感じ
結構上手なリノベーションだと思う
平日なのにお客さんが多い
カエルは縁起物
かなりユーモラス
黒壁が基本デザイン
やみくもに黒くしてないか
レンガ煙突は空にあう
いたる所に陶器の置物
陶器の灰皿
「陶器の笠」地蔵
無造作に瓶が積まれる
無造作に土管が積まれる
近くで見ると結構雑、だけどそこがいい。
窯変タイルか?
レンガだと思うと大きい
見通せないことのわくわく
水色?合ってる?
The Roji ステキ
路地だっ!
ボキャブラリーが足らん
雑貨屋さんは
物干台の閉店表示
耐酸の瓶で擁壁
かなり笑える
陶芸教室
1人3000円
1時間ぐらいでできる
陸屋根、鉄骨造でもまちなみに合わせるのは可能
陶器でできた坂
地面はおもしろいが
壁は整い過ぎててだめ
旧回船問屋の屋敷
そばや発見
シックだ
シーサー君も結構みかける
土管坂(圧巻!)
こんな看板で迷わず1周
陶器と緑のコラボ