医術拡張のための基礎 IPMT

国際アントロポゾフィー医学ゼミナール

アントロポゾフィー医学実践をめざす J-PAAM

日本アントロポゾフィー医学のための医師会

 
Anthroposophic Medicine Japan

アントロポゾフィー医学は、ルドルフ・シュタイナー博士(1861〜1925)によって始められたアントロポゾフィーと呼ばれる精神科学を基盤として、イタ・マリア・ヴェークマン医師(1876〜1943)の協力の下に創始されました。アントロポゾフィー医学は、精神の内なる発展と魂の変容、そして健康と病気に関する認識と理解を深めることで、今日の医学研究を真にホリスティックな取り組みへと拡充し導くものです。国際アントロポゾフィー医学ゼミナールは現在世界10カ国で開催されており、ゲーテアヌム医学部門代表ミヒャエラ・グレックラー医学博士他の医師、薬剤師、看護師など経験豊かな講師陣で運営されています。

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看護ゼミナールリンクと文献

医師会からのお知らせ

2009年度は9月21日から27日、国際アントロポゾフィー看護ゼミナールとの共同開催が決定 ! !

『国際アントロポゾフィー医学ゼミナールのご案内と申込み はこちらです。

『国際アントロポゾフィー看護ゼミナールのご案内と申込み はこちらです。   

過去のゼミナールのご紹介(2005年の案内と2006年内容)
右下ボタンのクリックで2006年ゼミナールの案内をご覧頂けます。左画像クリックで2005年の詳細日程PDFファイル11Pがダウンロードされます。


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