【アナトー・シキソの百式弐型
(2005年5月30日開始)



「誰でもない君」
#46(2009.01.21)

「階段」
#45(2008.11.09)

「世界を造った男、売った男、
そしてただの女」

#44(2008.07.20)

「商売人しかいないみたいだ」
#43(2008.07.09)

「亡者の川」
#42(2008.06.12)

「イノチノチカラ」
#41(2008.03.10)

「死人の方が多い」
#40(2007.11.12)

「昔の虫を捕まえた猿」
#39(2007.05.26)

「僕の領分ではない」
#38(2007.04.28)

「ほら、これだよ」
#37(2007.04.22)

「都会にある」
#36(2007.02.08)

「骨で作った機械」
#35(2006.12.15)

「八本牙」
#34(2006.12.07)

「カルカンおっさん用」
#33(2006.11.25)

「二周目」
#32(2006.11.20)

「猫はハダカ」
#31(2006.10.29)

「太陽を背負う男」
#30(2006.10.16)

「黒い坑」
#29(2006.10.07)

「人間は古くなる」
#28(2006.09.30)

「黒い毬藻」
#27(2006.09.23)

「絵の少女」
#26(2006.09.16)

「猫の回転寿司屋」
#25(2006.09.09)

「タコみたいな宇宙人」
#24(2006.09.02)

「ちゃんと作った紙の帽子」
#23(2006.07.22)

「音楽の子供」
#22(2006.06.04)

「犬が男を追い越していく」
#21(2006.05.31)

「俺たち」
#20(2006.03.27)

「途中」
#19(2006.03.15)

「不思議な炎」
#18(2006.03.05)

「録音した」
#17(2006.02.19)

「ふすま女」
#16(2006.02.04)

「床で砕ける」
#15(2006.01.18)

「飼われたアサリ」
#14(2005.11.13)

「コンビニ小人」
#13(2005.11.06)

「溢れ出る液体」
#12(2005.10.28)

「機械操人」
#11(2005.09.11)

「海の底に」
#10(2005.08.29)

「地面の声」
#09(2005.08.14)

「誰ひとり、何ひとつ」
#08(2005.07.31)

「掌の傷痕」
#07(2005.07.16)

  「満月の8倍」
#06(2005.07.09)

「切り落とされた首」
#05(2005.06.26)

「何も知らない」
#04(2005.06.18)  

「世界の支配者」
#03(2005.06.11)  

「通り過ぎる足音」
#02(2005.06.04)  

「ナンセンシズム」
#01(2005.05.30)



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