Pixel Artworx  ピクセル・アートワークス
home360 panorama photocubicvrstereophotophotoshopaboutmakingcontactlink
下のパネルのタブ(グレーの部分)をクリックしますとそれぞれのコンテンツが見られます。
タブの文字をクリックしますとそれぞれのコンテンツのページに移動します。

QuickTime の Cubic VR を見るためには Quick Time 5 以上が必要。
Quick Time Plugin(無料)をダウンロードして下さい。

Flash Panorama を見るためには FLASH PLAYER が必要です。
FLASH PLAYER (無料)をダウンロードしてください。

Get Quicktime  banner_swf
東京モーターショー2009  TOKYO MOTOR SHOW 2009

東京モーターショー東京モーターショー2009 をCubicVR で紹介。

第41回東京モーターショーを CubicVR (全方位写真)で撮影してきました。
撮影日は会期終了まじかの平日11/2(火)13:00〜18;00(終了時間)。 海外のメジャーな自動車メーカーの参加がなかった今回の東京モーターショー。 前評判では色々と言われていましたがその通り。 世界・・・モータショーの面影はなくローカルなショーと言った感じ。 しかし会場が狭いため人の密集度はそれなりで混在していました。 今回は時間が少なくいために撮影のテーマを絞って撮影。 各メーカーの「ステージのショー & 私的に興味のある車 & インフォメーションの女性」。

2008年のグッドデザイン賞 金賞受賞の三菱オフセット枚葉印刷機 DIAMOND 300シリーズを見学

DIAMONDO 300三菱重工印刷紙工機械販売株式会社 関東ショールームを見学

2008年のグッドデザイン賞 金賞に選ばれました三菱オフセット枚葉印刷機 DIAMOND 300シリーズを見学しました。
グッドデザイン賞に一般の消費者の目に触れることのない工場の中の機械が選ばれたのは異例だそうです。
そこでめったに見る事の出来ない印刷工場内の模様を Flash Panorama で撮影してきました。
印刷機のショールームですが実際に印刷機は稼働していました。

フォトイメージングエキスポ2009/PHOTO IMAGING EXPO 2009

REAL 3D

フォトイメージングエキスポ2009/PHOTO IMAGING EXPO 2009のページへ移動
フォトイメージングエキスポ2009/PHOTO IMAGING EXPO 2009は2009年3月26日〜29日まで東京ビックサイトで行われました。
全ブースを CubicVR で撮影しようと意気込んで行ったのですが、途中で体調が悪くなり途中退場。
たった5ブースの撮影のみとなってしまいました。
公開を断念していたのですが、2009年8月8日に「 FUJIFILM FinePix REAL 3D W1」の発売が決定。このカメラの発売を記念いたしまして、2009PIE で参考出品されていた模様を撮影していましたので他のブースも合わせて公開する事にいたしました。
このカメラ( FUJIFILM FinePix REAL 3D W1)はデジタルカメラのステレオ版です。

オートサロン2009/Auot Salon 2009

Auto Saron 2009
2009年1月10、11日に開催されました「東京オートサロン2009 with NAPAC」の会場の風景を18点の CubicVR と360°パノラマ写真で紹介。各メーカーのブースの簡単な説明も入れました。2年に一度開催のモーターショーほど派手ではありませんが、興味深いカスタムカーが沢山あります。

東京オートサロン2009 with NAPAC のページへ移動

サンタモニ/Santa Monica

Pacific Parkカリフォルニアで有名な海岸と言えば Santa Monica (サンタモニカ)。100年以上前の駅馬車の時代から海水浴場としてにぎわっていたらしい。1908年に出来た木製の桟橋がシンボル的な存在である。この桟橋にはゲート、駐車場、屋台、ギフトショップ、ジェットコースターもある遊園地(Pacific Park)、レストランなどがある。最近では海岸よりも内陸部にあるおしゃれな、ショッピングセンターのサンタモニカ・プレイスやカフェ、映画館、レストランなど若者に人気の店が並ぶサード・ストリート・プロムナードが人気のようだ。今回はサンタモニカの海岸および桟橋、そしてサード・ストリート・プロムナードの入り口付近と中間点、終点付近を10枚のCubic VR で紹介する。
サンタモニカのページへ移動

ハリウッド/Hollywood

hollywoodHollywood (ハリウッド) と言えば Walk Of Fame (ウォーク.オブ・フェイム)。
これはHollywood Blvd のメインストリートの歩道に、ブロンズで星形に縁取られた大理石に刻まれた著名人の名前。結構長い距離に分布しおり、有名人でも遠くにあったりする。また、アカデミー賞の授賞式が行われるKodak Theater (コダック・シアター)。2001年にオープンした席数3,300席という大劇場。コダックがネーミングライツを習得したためこの名前になっている。撮影日の当日はスポーツ選手の表彰式のため、あの「赤いじゅうたん」の準備中でもあった。もう一つ有名な建物がコダックシアターの隣にある Grauman's Chinese Theater (グローマンズ・チャイニーズ・シアター)。1927年、劇場王シド・グローマンが中国明王朝の宮殿や寺院をイメージして造った映画館。入り口前の広場には有名人のサイン入り手形と足形がある。それから、ハリウッドの紹介に必ず紹介される、多数の映画俳優が書かれた壁画。ビルの壁にかかれているのだがこのビルのある場所はコダックシアターのある場所からは5~6ブロックほど東に行った。Hollywood Blvd と Wilcox Ave の交差したところ。(結構遠い!)
ハリウッドのページへ移動

 

ブロードウェイ/Broadway

 

Broadwayこのページでは Broadway の 2th~9th までを CubicVR で紹介します。
Broadway について簡単に説明しますと日本で言うところの「…銀座」にあたるもらしいです。
アメリカで最も有名な Broadway はニューヨークのミュージカルの劇場が建ち並ぶ通りが最も有名です。
しかし、ここで紹介します Broadway はロサンゼルにある通りです。
ロサンゼルスはカルフォルニア州で最も大きな都市でニューヨークに次ぐアメリカで2番めに大きな都市だそうです。
そこにある Broadway は時代から取り残されたような古いビルが立ち並ぶ通りでした。
所々で空き地も目立ち、人通りも少ない。
目についたのは貴金属店が多く軒を連ね、その合間にちょっとチープな日用雑貨店が点在するそんな街並です。
通りを歩く人もヒスパニック系の人を多く見かけましたので、その方達が多く暮らす地域でもあるのでしょう。
何の先入観もなくぶらりと写真を撮り歩きましたが、色々調べてみると結構物騒な街でもあるようです。
特にブロードウェイ通りの4th~8thのあたりの交差点が要注意だそうです。
当然人気のない路地裏も含めてです。
「ロサンゼルス観光局公式サイト」を調べてみましたがこの地域の事は載っていませんでしたのでそう言う事なのでしょう。
より詳しい情報をお探しの方は「ロサンゼルス観光局公式サイト」へ参考まで。
http://www.lax.or.jp/index.html
ブロードウェイのページへ移動


 

トレッキング/Trekking

2006年7月4日はアメリカの独立記念日。
家々の玄関先には星条旗が掲げられ、街の至る所、そして車のアンテナにも。
そんな中、観光客の私は写真の題材を求め近くの商店街に足を伸ばしてみたもののあるのは、青い空と星条旗だけ。
ひとけはほとんどなく、午後の4時(日没は午後8時くらい)を少し過ぎたばかりだと言うのに店じまいを始める店ばかり。それではと言うことになり、息子が時々行くと言う見晴らしの良い峠につれて行ってもらうことにした。
(この峠から撮った息子の夕景のパノラマ写真が印象に残っていた)
峠の場所はロサンゼルスのダウンタウンから車で北に車で45分ほど。夕方にはまだ時間があったが独立記念日の花火を峠から見物をしようと、各所の見晴らしの良い駐車場にはところ狭しと車がとまっていた。
ほぼこの山の峠と思われる駐車場に車を止めた。この場所には[ANGELES National Folest Vista]と書かれた看板があった。そう言う場所なのか、通りなのか私にはわからない。確かにこの場所は見晴らしが良かった。しかし、もう少し高いところに上がればもっと良い景色が見えるのではないかと思った。この思いは写真家のみならず、誰しも思うはず。軽い気持ちで車を止めた目の前の小高い山を15分だけ登ることにした。
立ち入るな!とは書いてはいないし、確かに人が歩いたあともある。半年前にロサンゼルに来た時にも山に登ったのだが、その時は柵を乗り越えて写真を撮っていたらヘリコプターが飛んで来て上空からスピカーで警告を受けた経験があった。そのことが気になって登っていても気が気ではなかった。そんな思いで15分が過ぎたがいっこうに見晴らしが良くなる訳でもなかった。ならばもう少し登ってみようと思い気がついたら1時間ほどがたっていた。そこで見た景色は・・・・・!!。
15分と息子に約束して登り始めたのだがそれを遥かに過ぎても私は戻らず、途中まで見えていた姿も見えなくなりさすがに心配になったらしく途中まで息子も登って来ていた。
この感動を是非 Cubic VR で伝えたいと思い、下山しながら撮影した。
登山の経験はほとんどなく、30年前に谷川岳に登ったことが唯一の登山。
そんな私には結構きつかった。太陽に向かって登って行ったのだがその方角から90°パーンして頂くと斜面の傾斜がおわかりいただけると思う。三脚とカメラバッグが・・・。

トレッキングのページへの移動

  

オルベラストリート/Olvera Street
Olvera Street_1

ロサンゼルス発祥の地と言われる、オルベラ・ストリート/Olvera Street

ロサンゼルス観光局公式サイトからの抜粋によると。http://www.lax.or.jp/index.html
ロサンゼルス市の正式な生誕日は、メキシコのソノラ州とシナロア州から来て入植した44名のvecinos pobladoresが、現在のダウンタウン・ロサンゼルスに家を建てた1781年9月4日とされています。入植者44名のうち2人はスペイン人で、その他インディアン、黒人、混血(mestizos:異なる血統が混ざった人たち)などがいました。pobladoresを迎えたのは、Tongvaと呼ばれるインディアン部族でした。スペイン人は、この新しい入植地を"El Pueblo de Nuestra Senola la Reina de Los Angeles"(天使の女王の町)と命名しました。この地がスペインからメキシコの手に渡った1835年、この町は正式にメキシコの都市となることを宣言しましたが、1846年8月にアメリカの軍隊がロサンゼルスに進攻し、1847年からは星条旗が掲げられることになりました。

現在のオルベラストリートは、メキシカンな雰囲気を持つレストランやメキシコの民芸品を扱う店が約80件ほど集まった観光地。
訪れた日は夕暮れ間際で人通りも少なかったが、休日ともなれば伝統的な衣装を身にまといマリアッチが情熱的な歌を奏で場を盛り上げているようである。

オルベラ・ストリート/Olvera Street のページへ移動

パサデナ(カルフォルニア州)/Pasadena

Pasadena夜のパサデナを6枚のパノラマ写真で紹介します。パサデナに日本でも有名な焼き肉店の「牛角」http://www.gk-bbq.com/が出店していて、そこに夕食を取るために出かけたついでに撮影したものです。余談ですが聞くところによるとアメリカでの「牛角」は日本での位置づけとかなり違い高級店でセレブが予約を入れて行く店のようです。そう言う事で夜景になってしまいました。パサデナは高級住宅街でもあるので街もきれいで治安もよいところです。夜になるとレストランの前の通りには高級スポーツカーが何台も止まっているような街でもあります。

パサデナのページへ移動