電波の孤島なり 



えーっと高知だと思ってた現場が実は松山だったって言うオチなんですがw

           ↑【瀬戸大橋のどれか1本ですねw】

あ、何年か前に1度来たことある現場だったんですがね。
その日のナビ様は→
んな滝が流れるような道を選択されたのですょw

この反対側は切り立った崖っぷちです!
標高は....
『登ってくるのに相当気圧の変化があり耳が痛かったほど』としか言えませんw
ガードレールはもはや途絶えて久しく舗装すらしてないダートっす!
  
   林道っすよ!林道!!

「こりゃー運転誤って転落しても1週間は発見されませんなー」
などと軽いジョークでも飛ばしてないと心細くて仕方なかったっすょw

ぃゃぃゃ
そりはまるで山水画のような風景であったと言います。

  【まるっきりの"電波の孤島”である宿から現場へ向かう国道】
おまけに前日からの雨がやまず、暗いったらありゃしねー!

あー現場は至って平和で→
久しぶりの『芝居の音だし』なんてのを舞台花道奥でやってました。

そだ!
移動した日に宴会が催され、かなりのお持てなしを受けたんで
その様子は次のページでw

 

Posted: 木 - 10月 13, 2005 at 01:27 午後          


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