のにのにのにのに〜
まー今更おたんぢおびもなにもないかも知れないんだけど
別にアレ欲しいとかコレ欲しいとか今はさしたる物欲もないし
元よりおねだりとかめっさ苦手だし特別なことはなにも望まないけど....
せめて、年に1度のおたんぢおびくらいは平和に心安らかに過ごしたいなぁーって
そー願うのが人情ってもんぢゃないんかなぁ。
が、しかぁーし!
そんなちっこい願いも叶わなかった今年のおたんぢおび。
や、何がどーだって訳ぢゃないんだが
普通におしもと(現場)いって仕事してきただけなんだけど
仕事内容っちゃー激しい睡魔との格闘以外(w)は、なんの文句もないくらいの単純作業だったんだけど
その現場が、現場が、現場が、現場がぁぁぁぁー!!!
昨年、持込の立場で逝ったことある現場だったんだけど
その時は会場が違ったからか、今回のような『違和感』とも『異質感』とも知れない
なんとも奇妙なニュアンスはあまり感じなかったのに....
「なにかいる」って感じも確かにあったんだけど
それよりなにより気持ち悪かったのは『空気のよどみ』
実際、真冬の京都らしくしっっかり底冷えがして今にもみぞれ交じりの雨が降ってきそうな
さっみーちべたぁーい風が吹きすさんでたのに
『空気は一切流れてない?!』の。
おもたぁーく濁った空気が現場一帯をまるでシールドしたように包み込み
来る者(よそ者)を拒み、新しいモノを排除する、まさしく京○人の気質そのもののような
恐ろしいくらいに封建的とも言える拒絶感と嫌悪感。
ashの中のアラートは鳴りっぱなしでずーっと耐え難いほどの頭痛と吐き気に見舞われ
一刻も早く逃げ帰りたかったのはまぎれもない事実だ。
願わくば....
もー2度と行きたくない!(めっさ本音)
なのでー
呼ばないでねw(誰に言ってる?)
Posted: 土
- 2月 17, 2007 at 11:30 午前